創価学会勤行要点に則した鈴の正しい鳴らし方:リンの打ち方

2017年8月 5日 AM 11:07

お知らせ

創価学会勤行要点に則した鈴の正しい鳴らし方:リンの打ち方

りんの正しい鳴らし方
創価学会の勤行・題目でおリンの打ち方は大切です。昨年創価学会勤行要典が新しく出ました。この勤行要点の最後のご祈念のページにりんの打ち方として掲載されています。勤行の流れと応じて私が実際にリンを打ってみました。基本的に3回、お題目の移るとき、そして回向に移るときにはリンを状況に応じてゆっくりと何度も打っていただくようになっています。
りんの音もご供養との意味合いもありますので、大切に行っていきたいものです。
ご視聴ありがとうございました。

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