桜梅桃李に寄せられるよくあるご質問と回答の掲載ページです。

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桜梅桃李に寄せられるお客様からのご質問です。内容ごとに丁寧にお答えさせていただいております。
記載内容以外にもご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

Q&A

仏壇の下取りはしてくれますか?
下取り例.jpgのサムネイル画像

現在お使いのお仏壇を当店買取り規定に当てはまっている場合は、新規購入頂く条件で買取り価格を通常よりアップして査定を行っています。買取りだけするよりも、当店で新しいお仏壇を購入された方が、とてもお得になるという事になります。当店も、新しく仏壇が販売できますし、中古仏壇の在庫が増えますので、お客様と私共と双方にメリットがあるという事になります。

創価仏壇に関します事で、何でもお気軽にご相談くださいませ。特にLINEでつながりますと、お互いが気軽にユニケーションが取れてとても便利です。

仏壇のオレンジ色のスイッチが破損して扉も開閉できなくなった。
スイッチ交換.jpg

永年使っています仏壇のスイッチが壊れてしまいました。オレンジ色の電源スイッチが取れてしまったのです。スイッチがあれば交換したいのですがいかがでしょうか?お写真を頂けましたので状況がわかりました。仏壇のスイッチのコードの先のプラグの形が知りたいのですが、お手数ですが仏壇の背板(後ろ側の板)を外していただき、プラグの形状のお写真をメールして(LINE)してください

オレンジ色のスイッチは最近部品の供給が無くなったとの事で、新しくスイッチボックス自体を交換する手法となりました。

 

 

仏壇後ろの配線写真.jpg

裏面の中のお写真ありがとうございました。

手で持って頂いているものが、角型ソケットと判明しましたので、これでスイッチボックスが特定できました。上の写真のように、新しいスイッチボックスを宅急便でお届けしました。結果お客様で新型スイッチボックスを交換できましたとの嬉しいご報告を頂きました。

※仏壇の修理はお客様でも簡単にできることも有ります。桜梅桃李.comではご自身で直せる情報を動画と写真でお届けしています。お客様に簡単に直せる情報を無料で提供させて頂き、お客様が直せたお写真のご協力を頂き、全国の創価同志の皆様の問題解決の手助けを行っています。

※創価仏壇の事でお困りのことがありました時には、お気軽にご相談くださいませ。また出張修理のご相談も受け付けております。大切に長い間お使いしていただけるように、当店以外でお買い上求め頂いた仏壇でもしっかりとサポートさせて頂いています。

 

壊れたヨシダ小型スイッチ、丸型と角型の例.jpg

家具調仏壇で採用されている小型のスイッチボックスです。たくさんのメーカーがあるので形が違ったり電気回路が違うため使えない物もあります。最近多く修理依頼、また質問で見かけるスイッチボタンの壊れたものです。この不具合により、照明が点かなかった。開閉ができないというトラブルがたくさん出ています。

このコードの先は仏壇の裏側になりますが、裏板を外さないとプラグの形状がわからないケースがあり、お客様にも仏壇の背板をドライバーで外していただき①②の形状をご報告いただき、当店取り扱いのスイッチボックスにご自身で交換していただいています。商品をネットで購入、宅急便で送りご自身で取り付けて頂けます。結構簡単です。使う道具はプラスのドライバーで100均でも買えます。

①②の形状を見れば、小型スイッチの丸形、または角形になります。今回のケースはヨシダ製になります。当店の商品ページでお買い求めいただけます。

①小型スイッチ丸形はこちらをクリックしてください

②小型スイッチ角形はこちらをクリックしてください

 

 

創価仏壇の故障のかなりの原因は「ヒューズ」
39010.jpg

仏壇が故障した!、電気がつかない!、扉が動かない!皆さん大体がこのような問い合わせが多いのですが、仏壇のスイッチあたりに有ります「ヒューズ」は確認されましたでしょうか?故障の1番の原因と言ってよいほど「ヒューズ」が切れている事が多いのも事実なんです。

スイッチの周辺(外)についている。電源コードの途中についている。家具調仏壇だとまれに天井の右上にあったりします。切れている場合は、ガラス管が曇っていたリ、中の線が切れていたリします。大型家電店に切れたヒューズを持参してください。買い替えできるはずです。

 

リモコンの故障は送信機と受信機原因の場合があります

創価仏壇の製造メーカーが何社かありますので、リモコン送信機の故障の有無から原因を特定していきます。

自動開閉の扉の調整の方法

基本的な自動開閉の調整の仕方になります。この方法で閉まった時の「ガタガタ」や開いた時の「ガタガタ」の調整ができます。またもう少し扉を開いた状態にしたい:閉まった時の状態をもう少しきちんとしたい時にも活用してください

 

厨子型の場合は屋根を外し、天板を外して中の機械を確認してください

金剛堂さんの場合は、厨子の下に機械が搭載されていますので

①厨子下のカバーを外す②仏壇の背板を外し、機械を確認してから調整します。

ハガレの状態を写メください

①仏壇の全体のお写真

②ハガレ部分のお写真

①②とご住所・お名前をメールまたはLINEで送ってください

※ハガレの修復は状態によりますが、かなり手間のかかる仕事になります。お客様が想像しているより高額な見積もりとなります。理由はのはがれている部材又は仏壇を工場に運び入れ、ハガレ部分をハガシ、はがした木部を創り出し、張り直し、塗装して仕上げる必要があるかもしれないからです。

お見積りを取るにしても、高額であるという認識の持っていただき、訪問し、実物判断を行い直にお話しさせて頂く形となります。単に見積もりが欲しいとのご要望にはお応えできません。従いまして事前のやり取りがとても重要になる事となりますのでご理解いただければと存じます。

ご本尊様を御安置するための吊り金具の調整の仕方

お仏壇のおずしにはご本尊様をお下げする吊り金具があります。何種類かありますが代表的なものを動画にしましたのでご参考にしてください

ご本尊様のご安置の仕方

ご本尊様の持ち方

①ご本尊様はお巻きしない(乾燥しているといけませんので)

②上の軸の紐を利き手で押さえて、下の軸は反対の手でつかみ、ご本尊吊り金具に上の軸の紐を下げる。

 

ご本尊様の紐の結わき方

 

創価学会から授与されるご本尊様のサイズ

創価学会授与のご本尊様のサイズ一覧

常住ご本尊様:特別特装ご本尊様:会館用ご本尊様 575×348mm
特装ご本尊様 480×274mm
お形木ご本尊様 395×227mm

ほぼこのサイズであると思われます。

スマホから注文したがメールの返信が無い

スマホからご注文頂いた場合、初めに自動返信メールでご注文内容が返信されます。スマホ注文した段階で返信されますので、返信が無い場合はご注文頂いてないか、またはスマホのメール設定で当店からの返信メールをはじいてしまっている場合があります。各スマホ会社、機種によって設定が違いますのでご自身で調べて設定変更願います。