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ご挨拶

桜梅桃李.comは創価学会仏壇専門のコンシェルジェを目指しています。

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最近よく聞くコンシェルジェの意味ですがよく使われているのはホテルやデパート。お客様の要望をお聞きして、ご希望に沿う商品やサービスをご提案する仕事になります。 創価学会仏壇に関する問題解決の手助けと今まで表現させていただいておりましたがこれより創価学会仏壇のコンシェルジェという名称で皆様に貢献出来たらと思っています。 どうしてコンシェルジェが必要になったかと言いますと初めに時代の変化によって、大きな仏壇から小さな仏壇にお客様のニーズが変化しましたその結果、大きな仏壇を処分して小さな仏壇にする必要が出てきましたそこで、大きな仏壇を処分する費用が生じ、新たに購入する仏壇の費用が生じることになり、お客様の負担は大きくなってきました。 住宅環境も仏間を持てるお客様が少なくなり、住宅自体も洋風化してきましたので昔の仏壇らしい黒っぽい物から洗練された家具調仏壇に変化もしています。新しく新築されるときに必要を感じて交換したいお客様や同じ意味でリフォームのきっかけで購入したい方も増えてきました。新築を立てる際に新しいお仏壇を希望される場合は事前に設置場所である床の間や仏間のところに仏壇のサイズや電源や照明の配線を設計していますでしょうか?せっかく新しくする場合に工事費に入れる場合とあとから気が付いてあとから申し込むと追加工事が必要になったりすることも多くあります。事前にご相談いただければできうる限りのアドバイスが可能かと存じます。 創価仏壇の専門コンセルジェは桜梅桃李.comにお任せください。

世界広布新時代・栄光の年 新たな気持ちで勇猛精進してまいります。

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2018年1月1日の地元創価学会古河文化会館の新年勤行会から心新たに家族4人でスタートしました。おかげさまで家族4人の会社ですが、小さいながらも娘夫婦と仲良く楽しくお客様、取引業者の皆様に日々感謝の気持ちをもって前進しています。

特に本年は創価学会において多くの跨節を迎えており、私の自身においても入信55周年と人生の大きなポイントになる大切な時でもあります。師弟共戦の世界広布新時代の栄光の年にふさわしい新たな決意と情熱で勇猛精進の歴史を築いてまいります。

全国の創価学会の同志の皆様に「あなたの人生を勝利に導く仏壇が必ず見つかります!」の思いをさらに強く深めて本年の栄光の年を皆様に価値あるサービスをお届けしてまいります。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

 

家族で大誓堂の世界広宣流布祈願勤行会に参加させて頂きました。

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私は約2年前に組織で参加し初めて創価学会常住のご本尊様のお目通り、そして、池田先生の広宣流布にかける勢いそのままの勤行唱題に感激の涙と共に精一杯命を合わせて行った記憶が鮮明に湧き上がっていました。同じく2年前に娘たちは3人で一緒に大誓堂に参加し、現在は長女は結婚し、孫を生んでくれました。また次女・三女もしっかりと後継の道を歩んでくれています。
今回は4人で参加することができ本当に一家和楽で良かった、そして弥弥孫への信心継承をかけてのドラマも始まります。
2016年の反省と良かったことへの感謝、そして2017年に向けて「青年拡大の年」の新たな決意をしてまいりました。次の参加までの期間に果たすべき自分自身の使命をあらためて重く受け止め今日から一歩一歩を大切に希望と勇気をもって日々努力精進してまいります!
仕事においては、4月にハワイに納品、5月に沖縄県の宮古島、6月に沖縄県の西表島、10月は沖縄県那覇市、そのほか被災された福島県いわき市に3回、宮城県の石巻市にも行かせていただきました。全国の創価学会員同志の仏壇に関する販売から修理・買取り・処分まですべて桜梅桃李.comに安心してお任せいただけますようにさらに改善・成長してまいります。

 

信用第一の仏壇店を目指し、本気で頑張ってまいります!

創業して35年になりました。この間に山あり谷あり谷あり谷ありの人生でありました。その中で一番大切な事、「信用」と言う事でした。
自分自身の使命あるこの仕事に誇りを持って行きたい。
日本一誠実で信用できる、任せて安心ができる仏壇店を目指し今後ともがんばっていきたいと決意しております。
 
 
創価学会専門店の桜梅桃李:www.oubaitori.com
創価学会仏壇買取専門店:http://souka-kaitori.com/
創価学会専門店の桜梅桃李では、全国の創価学会員の皆様に素晴らしい仏壇の情報を提供させて頂いています。仏壇に関するお悩みがございましたらいつでもお気軽にご相談くださいませ!
メール:https://www.oubaitori.com/contact/forms/index/1
お電話:0120-7676-43
お待ちしています!

 

私の仕事と心情をドキュメンタリー動画にしました

創業から35年、創価学会仏壇専門店として独立し、8年前にインターネットで全国展開しました。これまでの経緯と心情をドキュメンタリーの動画にしてみました。是非ご覧ください。

2016年桜梅桃李.com店長 島 幸弘 新年のご挨拶

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昨年はおかげさまで北は北海道南は九州沖縄まで全国の創価同志の皆様にご支持 を頂き、たくさんの仏壇を販売させて頂きました。本当にありがとうございました。 世界広布新時代拡大の年はより一層お客様のご要望を一つ一つ丁寧にお聞きしな がら、誠実にお応えしたいと桜梅桃李.comスタッフ一同決意を新たにしてます。 創価学会仏壇に関する問題解決の手助けをして行くと言うコンセプトで創業以来 33年間堅実に仕事をしてまいりました。2016年新年も何卒よろしくお願い申し上げます

創価学会仏壇、ルネサンス夢工房が完成しました!

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2015年6月15日、いよいよ!茨城県古河市の創価学会古河文化会館から車で5分のところに、この度ルネサンス夢工房がオープンしました!私の長年の夢であった創価学会中古仏壇専門の工房なんです。日本初の中古仏壇の展示場、蘇生工房、撮影スタジオ、焼却炉とすべてをワンストップで行える新たな拠点です。
いままで、古河文化のとなりのルネサンス仏壇センターをメインに、そして自宅に創価学会仏壇の撮影スタジオ兼事務所でしたが手狭になり、今回は今までの2倍の規模になりました。世界広布新時代・躍進の年に誕生したこの工房は、これから全国の同志に新たな夢と希望を発信する情報発信の基地になる事は間違いないと確信しています。
様々な創価学会仏壇に関する問題解決の重要拠点として、日本の創価学会仏壇業界に新たな風を吹き込んでいきたい!全学会員、同志の皆様に少しでもお役に立てられるように、今後も努力・精進してまいります。
「夢工房」の看板は静岡県富士宮市のお客様がお祝いに製作してくれました!
感謝の気持ちでこれからも家族3人でがんばってまいります。

 

2015年 世界広布新時代 躍進の年 ご挨拶 桜梅桃李店長 島

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2015年 世界広布新時代 躍進の年 明けまして おめでとうございます

本年も勇躍前進できるように、ホームページの内容をより簡単にわかりやすくしてまいります

そのために、できるだけ動画を多用して、皆様にご理解していただける様に努力してまいります

様々な創価学会仏壇に関しての情報を発信してまいります

本年も何卒よろしくお願い申し上げます

2015年1月1日
有限会社 ルネサンス
代表取締役  島 幸弘

創価学会仏壇店:桜梅桃李.com代表 島幸弘のあいさつ

皆さん、こんにちは!

私は茨城県で創価学会仏壇を販売し、おかげさまで32年以上になりました
地元茨城県古河市で男子部・壮年部と広布の最前線で戦い一家和楽の人生を送っています。
私はこの仕事に使命と責任と誇りをもっています。
日本全国の創価の同志の方々に、「素晴らしい幸福と勝利の人生を!」勝ち取っていただくために
これからも誠心誠意、創価学会仏壇に関する問題解決の手助をさせていただきます。
何かありましたらお気軽にご連絡くださいませ!

よろしくお願いいたします。                                                 2014年5月3日

                                                            有限会社 ルネサンス
                                                            代表取締役  島 幸弘

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私の趣味は沖縄唄三線です。
実は2014年1月に次女から「お父さんは何も趣味ないよね!なんかやったら!!」とのアドバイスされました、確かに仕事と組織しか頭にないような人生も60歳近くなり、少しかんがえてみようかな?と思っていましたら、4月に仏壇の納品に沖縄に行く事になり、ネットで格安旅行のパッケージを探していたところ、沖縄に三線の広告が出ていました。以前沖縄研修道場に行った時のイベントでの三線をやっていた事を思い出しました。19歳でギターをやろうフォークギターを買ったのですが、禁じられた遊びの第一小節で挫折、あれから40年、良く50歳からの手習いと言いますが、私は57歳からの手習いになりました。声も出ません、手も動きません工工四もわかりませんが、沖縄三線の音色、歌詞の奥深いところ、沖縄の歴史(本島・宮古・八重山ですべて事情が違う事など、そして終戦後から現在までとても複雑)等にもと手も興味がありすこしずつですが学んでいます。沖縄の海、沖縄の空、沖縄の伝統としての唄三線は私にとってとても大切な趣味と言うかライフワークにもなって来ています。まだまだうまくなったわけではありませんが、三線で少しでも地域貢献できたらとの思いで、最近では老人ホームや町のイベント、居酒屋さんのライブも出ています。
この写真は6月に父と一緒に三線広め隊二泊三日の三線合宿に参加した時の物です。仏壇納品の時も三線を持参して外で海で、お客様宅でもお披露目しています。実は座談会や折伏セミナーでも三線がとても信心を表現するのに都合が良いのです。新しく三線を習う事で、挑戦、学習、心の癒し、唄の心、歌声など自分の人生に新しい風と心地よい気分でさわやかに毎日を送れるようにもなりました。信心根本に様々な事をこの人生で行っていますが、信心に無駄はないそう実感できる事に感謝しています。

三線経歴                                                 2014年4月に沖縄の三線のサークルである、三線広め隊に入隊、その後埼玉県を中心とした58‘s(ゴーヤーズ)に参加しています。2015年からは本格的に三線を習うためにクイッチャーパラダイスの池袋本部に通っています。現在の課題曲は「かじやで風節」「揚作田」「鳩間節」です。

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代表あいさつ

私の父は、故郷の福島から知り合いをたどり神奈川県で就職、数年後東京に移動しやがて会社を作リたいと言う夢を抱きながら小さな個人事業を始めたそうです。
特に田舎から出てきたこともあり、商売の難しさや人間関係にも苦労をしながら日々仕事に明け暮れていたそうです。その十数年の間に縁あって母と結婚、そして3人の子供にも恵まれました。
当時は双方の妹弟の生活や仕事の面倒なども見なければならない状況になり、大人数の家族は毎日が爪に火をともすような貧しさとの戦いでもあったそうです。
いつまでたっても良くならない生活、貧乏と病気そして人間関係の難しさなど、人生に疲れ果てていたそんな時、知り合いから「創価学会の話」を初めて聞いたのがきっかけで創価学会に入会を決めたそうです。

 この信心は宿命を転換し、必ず幸福になれる

 この信心は宿命を転換し、必ず幸福になれる
昭和38年2月、父と共に6歳の私と弟は創価学会に入会しました。当時は貧乏のどん底でしたので、お仏壇を買うお金もなくはじめはワイシャツの箱にきれいな紙を敷き、御本尊様をご安置していたそうです。入会をきっかけに学会活動にも積極的に参加、父はトラックの座席に弁当と背広を乗せ、毎日座談会や折伏に行っていたそうです。
そんな父の夢は創価学会入会と共に明確化し、自分自身が宿命転換をして、大きな仏壇を買い、大きな拠点を造り、一日中学会活動ができる境涯になることになったそうです。
入会してからまじめに信心をして20年、昭和57年には、大きな仏壇を買う事ができ、創価学会仏壇の販売を仕事とすることができ、やがて地区の拠点に使えるような店舗付き住宅も購入し、父の願い通り、一日中学会活動ができる境涯になりました。私も、そんな父の信心に対する真摯な姿に感動し、父と共に仏壇販売の会社を25歳で設立いたしました。

 大きな仏壇を買うと大きな家が建つ!

 大きな仏壇を買うと大きな家が建つ!

昭和40年代日本は高度成長時代に入り、昭和47年10月12日には正本堂が建立されました。当時は「大きな仏壇を買ってしっかりとお題目を上げて頑張る!」と仏壇を購入するお客様がとても多く、数年後には「あれから一戸建ての家が購入できました!」
等々大きな仏壇を購入されたお客様からの喜びの報告をたくさん頂きました。

創業して10年目、35歳の時に、私は父から独立し別会社として有限会社ルネサンスを設立しました。
おかげさまでそれから22年、創価学会古河文化会館横にお店を構え営業しております。三人の子供も全員が創価の学舎を卒業し、現在は社会人となり、それぞれが広布の使命を担い頑張っています。

この仕事を初めてからあっという間に30年の歳月が過ぎました。毎日真剣にお客様と向き合いながら、この仕事に取り組む中でこだわりをもってお仏壇の販売をするようにもなりました。5年前にインターネットで創価学会仏壇の販売サイトを造り、桜梅桃李.comの自社サイト、ヤフーショピングとの2店舗を運営、また仏壇処分の専門サイト仏壇処分.comも運営しています。

創価学会仏壇業界初

弊社は創業以来創価学会仏壇の販売を30年以上続け、2008年からは仏壇の処分から中古仏壇の販売まで、下取りから仏壇の修理、塗装、再生、撮影、ネット管理と一社で一貫して創価学会用仏壇の仕事をさせていただいております。
お一人お一人のお客様の人生、信心、夢や希望をお聞きすると、この仕事こそが私の使命そのものだと確信を持つようになりました。「当店には価格・品質・サービスに一切妥協なしあなたの勝利を応援する仏壇が必ず見つかります! 」との強い思いで毎日真剣勝負をしています。

1人でも多くの方、多くのご家族の方々に心より満足していただけるように
私はこだわりを持って仏壇をお届けしております。

 

代表あいさつ

私は6歳の時に東京で父と一緒に創価学会に入会いたしました。
小さなころから親と一緒に会合に参加していましたので、いつもたくさん人の集まる会合がとても大好きでした。学会員のお宅には、どこのおたくでも家の中心に仏壇がありました。どこのお宅に行っても、まずは仏壇のご本尊にお題目を三唱します。子供のうちからどれだけ多くの仏壇を見てきたことでしょう?また、どれだけ多くの方々が、この信心で素晴らしい功徳を受け苦難多き人生を乗り越えてきたことでしょうか?創価学会草創期の地区部長さんが功徳を頂き、新しい仏壇を買う事になった、今まで使っていた仏壇を入信間もない方にさし上がました。その方もいつの日か宿命転換し自分も大きな立派な仏壇を必ず買うんだと決意していた座談会に参加していたことがあります。自分で仏壇を購入できる境涯になりたい!そんな方々がたくさんいらっしゃいました。

創価学会仏壇はその人の人生の大きなターニングポイントであり、金字塔でもあるのです。未来部、男子部、そして壮年部と歩んできた私の広布の人生において、創価学会仏壇の販売を使命と責任を持って生涯の仕事としているからこそ、こだわりを持って仏壇を求める方の人生を勝利に導くための仏壇を販売し、新たな次なる人生のスタート点としていけること、そして未来の勝利の人生を一緒に確信し合って行けるその時を私は一番うれしくこの仕事に励んでいます。

あなたはどんな半生を送ってきましたか?
私は下記のような半生を送ってまいりました

  • 東京江戸川区小岩で生まれ、6歳の時に親と一緒に創価学会に入会。江戸川区鹿骨でワンパクで楽しい小学時代を過ごした
  • 中学2年の時に茨城県牛久市に引っ越し、中学では約1年半にわたりイジメを経験した
  • 親元での未来部→高校2年茨城県水戸で池田先生と記念撮影会に出席
  • 高校3年時信心の反抗期始まる→大学進学叶わず
  • 昭和50年高校卒業で親から独立し東京で就職、自動車、大型自動二輪、危険物乙4類取扱主任免許習得
  • 昭和52年後親からの希望があり調理の道に転職
  • 昭和55年横浜で調理師免許習得
  • 様々な悩みにぶつかり、自分の意志で男子部の活動へ参加する
  • 昭和56年10月妻を折伏→入会
  • 昭和57年4月結婚神奈川で新居を構える
  • 昭和57年6月父から創価学会仏壇の販売を一緒にしてもらいたいとの申し出があり、
    8月後半より単身茨城の実家に戻り会社の設立準備に入る
  • 昭和57年9月父と茨城県牛久市で有限会社栄幸物産設立
  • 昭和58年親と同居、長女誕生
  • 昭和58年4月父が公明党牛久市会議員立候補(3期12年地域の皆様にお世話になりました)
  • 昭和60年次女の誕生により6畳間が手狭になり借家に引っ越す(男子部部長時代)
  • 昭和63年現在の古河市に引っ越し戸建て購入、三女生まれる→平成3年バブル崩壊と同時に独立
  • 1992年5月有限会社ルネサンス設立苦難のスタートを切る!(男子部副本部長時代)
  • 1996年、平成8年事業拡大多店舗展開始める:茨城県内4店舗、栃木県1店舗
  • 営業拡大するも経営危機に陥り→急きょ事業縮小、最悪の経済状況の時代が続く
  • 2001年~2008年悲願の子供3人全員創価の学び舎に進学・卒業を勝ち取る(壮年部地区部長・支部長時代)
  • 2008年インターネットでの仏壇販売サイト構築・運営のため猛勉強でスタートダッシュ!
  • 2009年茨城県経営革新企業として県知事より承認を受ける(壮年部副本部長時代)
  • 本格ウエブサイト全国通信販売事業に乗りだす。桜梅桃李.com構築開始
  • 本店(実店舗)1店舗、関連ウエブサイト3店運営、自宅をスタジオ兼事務所、倉庫設立:仏壇処分.com:ヤフーショピング出店
  • 2013年、平成25年11月18日 現在に至っております。:創価仏壇買取り.com
  • 2015年、創価学会中古仏壇専門展示場開設、ルネサンス夢工房設立:Amazonに出店
  • 2017年、娘夫婦ともに家族4人で使命と責任をもって一家和楽でスタートしてます

創価学会仏壇全国インターネット販売サイトの名称を桜梅桃李.comとしたのか動画でお伝えします


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