『仏壇革命 虚空厨子物語』
創価仏壇は単にご本尊様をご安置する仏壇ではなく、ご本尊様と向き合い、自らの生命を大宇宙へと解き放つための「虚空会の舞台」であるべきだ。 ご本尊様は法華経・宝塔品の虚空会の儀式を十界文字曼荼羅として日蓮大聖人が具現化したものである。
「題目があがらなかった男が、題目があがる仏壇を考案して作ったのが虚空厨子」なのだ。
YouTubeで毎日発信する「朝1万遍の題目」を継続。 現在、通算906万遍を継続中という実証と共に、「全世界に題目の渦を巻き起こす!」と言う使命・誓願に目覚めました。 1000年後の未来の子孫へ、この魂の証を捧げたい。
第一章:崖っぷちの決断(未来なき店から、諸天を揺り動かした運命の扉)
第三章:『豊かな祈り』への問い(本門の戒壇としての仏壇論)
第四章:我が生命の夜明け(虚空厨子誕生、己の生命が仏であると確知した日)
第五章:祈りの実証(凱歌の一万遍、世界へ広がる題目体験)
第六章:魂の共鳴(お客様の人生に寄り添うオーダーメイドのドラマ)