おはようございます。今日もお元気でしょうか。桜梅桃李の島でございます。朝の題目一万遍体験記、1,188回になります。
創価大学で謳歌した一日
昨日は八王子の創価大学にいて、早朝からご挨拶をさせていただきました。そして感動的な一日、朝9時から17時半までたっぷりと学内で謳歌。
次女・三女と学友たちの再会劇
何しろ短大がクライマックスということで、次女・三女が学友たちとの再会劇。そして私たち夫婦と次女婿がサポートしたので、娘はもうたくさんの学友と、たくさんのお話ができた。その姿を私たちが見ていて、大感動でした。
孫たちの心の安全地帯
孫5人が学友の子供と一緒に遊んだり、創大生のお兄さんたちにバルーンを作っていただいたり、短大のお姉さんたちと挨拶しながら、素晴らしい心の安全地帯というか、もう素晴らしい人たちの中で、孫たちもとてもいい時間を過ごしたと、そのように実感しております。
3人の娘を送り出して
私たちも経済的にも大変な中、茨城の地より八王子にアパートを借り、また準寮に住まわせ、短大17期・21期・24期と3人の娘を送り出しました。創立者池田大作先生の元に送り出せた事を心から感謝しております。
我が家の大きな歴史の原点を築く事ができました。
孫たちと共有した歴史
そして2026年10月11日、今度は孫たちに、その母がこの大学で学業とともに学内行事に精一杯かかわった日々を。学友と会った時の笑顔を見た瞬間、まるで当時に戻ったような感動を、孫たちが共有できたという歴史を築くことができました。
もう全てに感動と感謝しかありません。
最後の最後まで、晴れ晴れと
今年、創価女子短期大学はクライマックスを迎えることになり、残念でなりませんが、最後の最後まで短大の学生は精一杯、晴れ晴れとその時を咲き誇っているように感じられました。
この奇跡的な瞬間に、私たち、次女・婿・孫2名、三女・孫3名、合計10名で創価大学内に参加した、わが家の歴史を作ることができました。
新たなわが家の広宣流布の未来へ
レッツ!題目。
今日から、さらに新たなわが家の広宣流布の未来が開かれて行きます!