【竹馬の友と仏法対話】東京から丸1日私を独占!仏法の真髄に目を輝かせ「素晴らしい人生だ」と大感動した黄金の語らい

全国、そして世界中の創価学会・SGIの同志の皆様、こんにちは!
桜梅桃李.comの島幸弘でございます!
本日も大確信の生命力で、最高に心が温まる感動 of 特別動画をお届けいたします!皆様、本当にお元気でしょうか!

☝ 友情と再会の喜び、仕事の実演から生まれた特別動画はこちらから!

🌟 1枚の「間違いFAX」から始まった25年前の奇跡の出会い

私の人生において、本当に言葉では言い尽くせないほどの深い感動と感謝の出来事があります。
なんと、25年前に私の懐かしい鹿骨小学校時代の彼が、当時の全国電話帳のCDから私を見つけ出して、1枚のファックスを送ってくれたのです。

そこには「間違ってたらごめんね。鹿骨小学校の島君じゃありませんか?」と書かれていました。その文字を見た瞬間、一気にかつての思い出が蘇り、胸が熱くなりました。私をわざわざ探し出して、こうして声をかけてくれた。これはもう、私の人生における「大恩人」であり、最高の仏縁だと確信しております。

この出来事をきっかけに、私はそれ以降、小学校の同窓会への出席連絡が届くようになり、小学校3年・4年・5年・6年生の時の同級生、また恩師3名との感動的な再会を果たすことができたのです。

年月が経ち、お互いにいつの間にか「古希(70歳)」を迎えました。しかし、どれほど時代が変わっても、こうして一瞬で子供の頃の信頼関係に戻れる友人がいるということは、何物にも代えがたい人生の宝物です。

💖 朝10時から私の店へ!仕事の実演から生まれた2分動画のドラマ

5月末に開催された小学校の同窓会から2週間。東京に住む彼に「新しいお店(桜梅桃李)にまだ来てくれてないじゃないか(笑)」と声をかけたところ、「今度行くよ!絶対に行く!」と約束してくれました。

なんと本日、それが大現実となったのです!
わざわざ東京から朝の10時に到着。夜は古河のルートインに泊まるというスケジュールで、文字通り「丸1日、私を独占する(笑)」という最高の友好関係を結ぶために来てくれました!

お店に到着した彼は、駐車場の広さ、店舗のデザインと開放感、仏壇の圧倒的な展示数、精度高く仕上げられた中古仏壇や私が考案したオリジナルの「虚空厨子(こくうずし)」を見て、とても驚き、感心していました。

午前中からお店でお互いの近況を様々に語り合い、一緒に近くの蕎麦屋さんでお昼ご飯を食べました。

午後3時には妻が美味しいケーキを買ってきてくれ、3人で賑やかに懇談。私の妻とのなれそめ話(純愛物語)を聞いた彼は「マジか!」と大驚愕していました!

また、彼から「日々の仕事を具体的に説明してほしい」との希望があったため、私の普段の仕事ぶりを目の前で実演することに。その流れで、わずか2分弱ではありましたが、いきなりYouTubeの撮影をスタートしたのです!

動画の中では、彼がしっかりと自分の名前を語り、私からの感謝の言葉を述べると、彼は「午前中にもたくさんお話をしていただきまして、仏教も弱いのですが、仏教の基本から教えていただきました。ありがとうございました」と、本当に満足そうな、幸せいっぱいの笑顔を浮かべてくれました。

💡 NHKスペシャル、Amazon読み放題で彼はすでに『レッツ!題目』を読んでくれていた!

実は彼、現在の人生の大きな転機(ステージ)に立つ中で、これまで興味のなかった「仏教」に関心が出てきたそうなのです。最近もNHKスペシャルの仏教番組などを見て学んでいたとのこと。

さらに驚いたことに、彼はAmazonの読み放題会員なのですが、なんと私に会いに来る前に、私の著書『レッツ!題目』を事前に少し読み込んでからお店に来てくれていたのです!これには本当に驚きましたし、熱い感動が走りました。

そんな彼だからこそ、午後からの対話は、いよいよ核心である「仏法の真髄」へと深く深く入っていきました。

🔥 「決めて、祈って、行動する」わが生命の仏界を爆発させる哲学!

世間一般 of 多くの方は、どうしても「宗教に対する固定観念」を持たれています。他力本願な「お葬式や法事のための一般的な仏教」と混同されているケースが非常に多いのです。
だからこそ私は、その「決定的な違い」を熱く、明快に語らせていただきました!

世間の仏教は、外にある対象を「拝む」「願う」という偶像崇拝になりがちです。もちろん、仏教的な美術や芸術的な素晴らしさに対しては私も「本当に素晴らしい」という敬意の気持ちがあります。彼と共にNHKスペシャルの映像を私のパソコンで見ながら、「このようにまとまった歴史を学べるのは、本当に感動的だし、さらに興味が湧くね」と語り合いました。

しかし、その歴史的な仏教の話の内容と、日蓮大聖人の仏法、そして創価学会の教えは全く違います!

私たちが語る「無限の潜在能力」とは、まさに自分自身の胸中にある最高の生命境地――「仏界」のことに他なりません。

ただ仏像を尊び拝むという行為ではなく、「決めて、祈って、行動する」。
この創価学会の基本をそのまま実行すること、「祈りと実践が一体化した行動」こそが、自分の目標、夢、希望をすべて現実に成し遂げていく唯一の方法なのだと解き明かしたのが大聖人の仏法であり、創価三代の会長が示された創価教学の真髄であるのだと、できるだけ丁寧に言葉を選び、彼に語り、伝えていきました。

「私はこの題目根本で、常に前向きにチャレンジし、夢と希望に溢れて現実に進化していく人生を楽しんでいるんだ!」と語ると、彼は目を輝かせ、「なるほど!僕がイメージしていた仏教とは全然違うんだね!」と身を乗り出して聞いてくれました。

私のYouTube、ブログ、著作、そしてこれからの将来の夢に触れた彼は、深く深く感動し、「島君、素晴らしい人生だ!」と、私の生き方を最大に評価してくれたのです!

🍻 居酒屋ディナーはノンアルで乾杯!人生の現実を仏法で紐解く

夕方からは、いよいよお楽しみの「夜の部(夕食会)」へと突入しました!
実は私たち2人とも、すでに「アルコールを卒業」しておりまして(笑)、居酒屋に入りながらも「ノンアルコール」で最高の乾杯を交わしました。

その居酒屋の席では、同窓会で再会した素晴らしい同級生や恩師の皆様が、現在直面している「現実生活の模様」についても話題に及びました。
私はあえて「宿命」という直接的な仏法用語は差し控えましたが、彼らが直面している人生の現実を、私なりの信心の眼で見つめ、受け止め、彼にその本質を語りました。

すると彼は、深く感銘を受けた表情でこう言ってくれたのです。
「島君のその物事の捉え方は、やっぱり仏法からきているのか?……いや、本当に島君の話は的を射ているよね」

私の仏法者としての人間観、鋭い洞察力に、彼は心からの納得と評価を寄せてくれました。

🚗 ビジネスホテルの入口での別れ際、彼が語った言葉

楽しい時間はあっという間に過ぎ、私の車で、彼が宿泊するビジネスホテルの入口まで送り届けました。
車を降り、ホテルの入口での本当に名残惜しい別れ際、彼は胸を熱くしながら私にこう語ってくれたのです。

「島君、今日は本当に会えて心から嬉しかった。ものすごく刺激を受けたよ。この夏、だいたい1ヶ月後くらいに、君の本を最初から最後までしっかり読み込んで、また会いに来るよ!」

相手にこの信心の真実を伝え、お互いの価値観を共有する、最高の素敵な再会となりました。

彼と再び再会するまでのこれからの約30日間。私の朝の題目は、いよいよ「1100万遍」の金字塔に到達していることになります。

私は日々の「南無妙法蓮華経」の御題目で、自分自身の潜在能力(仏界)をさらに引き出し、自身の生命をさらにピカピカに磨き上げてまいります!

さらに有言実行して、大きく境涯を開いて進化している私の姿を、1ヶ月後に彼に見せていくことが楽しみでなりません!

さあ、今日もわが胸中に「無限の可能性の生命力」を満々と引き出し、威風堂々と我が人生の勝ち鬨を飾ってまいりましょう!
最高の生命力で、今日もまた価値ある一歩を前進していきましょうね!

レッツ、題目!

皆様にとって、本日も最高の功徳と歓喜に満ちあふれた、素晴らしい大勝利の1日となりますように!よろしくお願いいたします!