【朝の題目1,181回】すべてに意味がある ― 何のため、誰のために生きるのか

おはようございます。今日もお元気でしょうか。桜梅桃李の島でございます。朝の題目一万遍体験記、1,181回になります。

よく寝ました

おかげさまで、昨日までは体が非常にだるく、精神的にもかなり追い込まれておりました。けれども、なんとか、なんとか、題目を根本に、そして自分自身の睡眠を、まず一番に考えました。よく寝ました。

過密にしすぎた

その間に、協議会や、対面でお話しすることなども様々ありました。やはり、自分で過密にしすぎてしまいましたね。あれもこれもそれも、ということで。

そこで、著作のLB³を、少し脇に置こうと決めました。そうしないと、スケジュール的にもう難しいんです。

家族が、仕事に参戦

さらに今日から、新体制という形になりました。家族が、少し仕事の方に参戦していただく。話し合いで、そうなりました。本当に良かったなと思っております。

自営業で、もう45年目に入りました。経営をずっと続けていくというのは、なかなかのものがあるわけでございます。

すべてに意味がある

その上で、ともかく努力して、努力して、そして題目に気がつき、改めて題目根本に、という流れにして、これで4年目に入っています。

お題目を上げながら実感するのは、そのすべてに意味があるということ。命がそう実感しております。

最近、面白い夢がたくさん出てきます。夢の中で、30年ぐらい前の過去にバンと飛んだりして。その中でもやはり、自分自身が何のために生きているのか。なぜ?、誰のために生きているのか。その存在意義を、日々自身に問うているところでございます。

レッツ!題目。
今日もしっかりやってまいります。

あなたらしく、最高に輝く!

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