「自分はここまでだ」というブレーキを外せ!
どん底から生命力を蘇らせる朝の題目
2026年4月17日
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おはようございます。今日も皆さま、お元気でしょうか。
桜梅桃李.comの島幸弘でございます。
現在、私は「一千万遍の題目体験記」の著作、その執筆に全生命を傾けて格闘しております。
昨夜は、自らのリアルな体験—宿命との激闘の記録を深く突き詰め、原本をすべて見返し、さらに内容を深掘りする作業を続けていました。自らの過去と真っ向から向き合う作業は、想像以上に生命力を消耗します。
気がつけば、生命力がシュンと下がり、心身ともにまさに「エンプティ(空っぽ)」の状態になってしまいました。ヘロヘロになりながらようやく自宅にたどり着き、愛する妻に申し訳ないほどたどたどしい状態で夕食を済ませ、お風呂に入り、そのまま泥のように眠りにつきました。
驚天動地の「バースト(大展開)」
今朝の題目で、そこから立ち上がることができたのです。「題目」の力は、本当にすごいです。
題目をあげていくということは、自分が無意識のうちに作ってしまっている「制限」や、「自分はここまでだ」という「決めつけ」のリミットを、自らの手でバン!と外していく作業なのだと、今日、改めて生命で体験いたしました。
限界を決めているのは、環境でも他人でもなく、自分自身。そのリミットを外した瞬間、無限のエネルギーが湧き上がってきます。私は本日も、最高に晴れやかな心で、この感動を著作にぶつけ、突き進んでまいります。
皆さまも、自分自身の制限を打ち破る最高の一日を!
Let’s 題目!