【完璧な調整】仏壇の命、自動開閉機をミリ単位で仕上げる|桜梅桃李.com

【職人の執念】交換しただけでは終わらない。
「完璧」を追求する最後の調整

皆様、こんにちは!桜梅桃李.comの島幸弘です。

自動開閉機を新品に交換した後、私が最も時間をかけるのが「最後の微調整」です。機械を変えて終わりではありません。ミリ単位のズレが、将来の不具合に繋がるからです。

▲ 【1分動画】納得がいくまで繰り返す動作確認!

「きちっとなるまで、何度も繰り返す」
扉の開き具合、止まる位置。お客様が毎日、気持ちよくお題目をあげられるよう、一切の妥協なく仕上げます。これが中古仏壇を「蘇生」させるということだと考えています。

見えないところこそ、誠実でありたい。

レッツ!題目

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