こんにちは!桜梅桃李.comの島でございます!
ただいまショールームにて、ものすごい中古仏壇が仕上がってまいりました!木村店長の手によって最高の修復が完了し、まさに今、商品ページの写真を撮影しているところです。
🌟 尾長鳥の彫刻が美しく、重厚感と高級感を兼ね備えた逸品
今回の仏壇は、創価学会 厨子型 中古仏壇 1396「56号尾長鳥」。尾長鳥の彫刻が本当に見事で、圧倒的な重重しさと高級感を兼ね備えた、まさに最高峰の逸品となっております。
木村店長とも今動画の中で話していたのですが、仕上がりに関しては本当に「奇跡に近い」状態です。
本体には経年による細かいすり傷(ぶつけた傷ではなく、ごく薄いすり傷程度)があり、お厨子の内側などに一部小さな打ち傷はございますが、全体としての輝きと綺麗さは驚くべきクオリティを保っています。このような難しい部分までスッキリと美しく蘇らせる技術こそ、我が桜梅桃李.comの誇りです。
傷の詳細や細かなコンディションについては、すべて包み隠さず商品ページの方に明記し、たくさんの写真とともに掲載しておりますので、ぜひじっくりとご覧になっていただきたいと思います。
これだけ風格のあるお仏壇が、わずかなすり傷程度でショールームに存在しているということ自体が、本当に滅多にないチャンスであります。
本日はYouTubeショートとしての超速報ですが、追って通常の本編動画でも全体の開閉の様子や美しい彫刻のディテールを詳しくアップさせていただきます。一点ものの早い者勝ちとなりますので、学会員の皆様、ぜひ楽しみにしていてください!
