価値創造が止まらない!
—題目1020万遍の継続の力—
おはようございます!
今日もお元気でしょうか!
桜梅桃李の島です。
価値創造が止まらない!
今日も莫大な生命力から沸き上がってきた勢い!
智慧甚深無量とは御書の通り、題目上げて毎日何を体験しているのか!
自分自身が日々進化し、「この次はどうなるのかな?」と思っていると、次から次へと想定外のさらなる進化が日々起こっている。これこそが題目の凄さだ!
御書にはこう記されている。
「苦をば苦と悟り楽をば楽と開き苦楽ともに思い合せて南無妙法蓮華経と唱え切り給え」
(四条金吾殿御返事)
「苦しいときは苦しいまま」「楽しいときは楽しいまま」、そのすべてを抱きかかえて、御本尊に向かって南無妙法蓮華経と唱え抜く。その「格闘」の最中にこそ、自分でも想像し得なかった「次の一手」、すなわち究極の価値創造が火花を散らして生まれるのだ。
私は、自分の考え方、生き方そのものが、朝の題目によって劇的にアップデートされていく瞬間を毎日目撃している。これは単なる理論ではない。命が震える「現証」だ。
悩みがあるからこそ、仏性が現れる。
苦しみがあるからこそ、人間革命の劇が始まる。
「自分は一介の仏壇屋だから」とあきらめるな。
その環境を、その宿命を、価値創造の舞台に変えるのは、自分の「一念」以外にない。
最後まで自分を信じぬくんだ。
苦楽ともに、勝利の勝ち鬨を上げるその日まで、
この人生を連続勝利で価値飾ろう!
レッツ!題目!