AIが言うことを聞いてくれない!?
——格闘の末に掴んだ「リアル」な価値創造
——格闘の末に掴んだ「リアル」な価値創造
おはようございます!
LB・LBブログの島でございます。
「なぜ仏壇屋がAIを使うのか?」という挑戦も、今日で4回目。実は昨日……AIとの格闘で、もう笑っちゃうほど大変な思いをしました(笑)。
ブログの画像を作ろうとしたんですが、1回目はいい感じ。
ところが2回目、私の顔がどうしても「デカい」んです。
ところが2回目、私の顔がどうしても「デカい」んです。
【画像1】何度頼んでも小さくならない顔…
【画像2】AIとの格闘の跡です
「もっと小さくしてくれ」と何度頼んでも、AIが頑固として言うことを聞いてくれない。
ついには全く知らない「謎のおじさん」が登場し始めました(笑)。
「これ、私じゃないから!私の顔に替えて!」と、自分の写真のアドレスを指定してまで指示を出したのですが……それでもダメでした。
■ 必勝「マジックシール作戦」
そこで私は、AIに頼るのをスッパリ諦めました。
自分のスマホで撮影した顔写真をCanva(キャンバ)で背景透過。それを、AIが作った背景の上に「マジックシール」のようにペタッと手作業で貼り付けたんです。
【画像3】「なんだ、これでいいじゃないか!」
私がAIを使う目的は、単なる効率化ではありません。新しい「価値」を創造するためです。
「AIを使いこなす」とは、AIに全部任せることではなく、AIの弱点を自分の手でサッと補うこと。昨日の「手作業」こそが、今の私にとっての正解でした。
もしまたAIがヘンテコな画像を出してきたら……迷わず私の「マジックシール」が登場しますよ!
さあ、今日も時間との戦いを楽しみながら、
最高の一日を創っていきましょう!
レッツ!題目!
レッツ!LB・LB!