
こんにちは、桜梅桃李.comの島です。
『題目1万遍体験記』第812回、本日は朝の題目からお届けします。
今朝は、午前中からショールームに来ております。
実は、午前中には東京からお客様が、そして午後からは、ある特別な方が来てくださいました。
私の30年来の同志であり、男子部時代から共に戦ってきた「やっくん」です。
彼と題目をあげた直後、その感謝と感激、生命の歓喜を分かち合っていた、まさにその瞬間でしたので、「このまま動画に出ようよ!」と、共演が実現しました。
この「やっくん」が、今、本当にすごいんです。
最近、改めて題目に目覚め、毎日1万2000から1万4000遍の題目をあげ続けている彼は、ついに、御書の全編拝読を達成したんです!
先日、「達成したよ!」という勝利の報告と共に、今日、私を激励するために、わざわざ会いに来てくれました。
すごいじゃないですか!
自分自身が行動した分しか、体験した分しか、自身の財産にはなりません。
彼の大勝利に、私もまた、大きな勇気をもらいました。
私も「レッツ・ダイモク」3日目。
題目を根本に、自分自身の仏界の生命を湧き出し、一人ひとりが持つ無限の可能性を、この身で証明し、語り抜いていく。
今こそ、その大事な時だと、改めて決意しました。
さあ、皆で「レッツ・ダイモク」!
共に頑張りましょう!
▼島幸弘の著書はこちら
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仏壇革命 虚空厨子 書籍:虚空
【店主から、あなたへの直言】
今、あなたが「お題目をあげよう!」と決意する。
しかし、今の仏壇では、どうしても題目があがらない……。
もし、そう思うことが少しでもあるのなら、即座に仏壇を交換してみてください。
私が経験した事。それは、「題目をあげよう」と決意しても、なかなか上がらないのが現実だということです。その現実のまま、ただ時が過ぎてしまう。それが一番残念なことだと気づくまでに、また多くの時間を浪費することになります。
人生には期限があるのです。
現在の生命の時間を「最大・最強化」するのは、間違いなく「題目」です。今一番大切なことは、あなたが「題目」をあげ抜くための環境を整えること。その一歩に、妥協はいりません。
今、私があなたへ推奨する「勝利の環境」
―― 究極の「題目があがる環境」へ ――
題目が上がらなかった男が、
題目をあげるために作った「虚空厨子」
※考案者・島店長が直接語る、開発秘話とモニター特典をご確認ください。