一人の寂しさを、確かな「仏縁」に変えて。
お題目でつながる命の絆
🌞 おはようございます。今日の古河市はいかがでしょうか。
桜梅桃李.comの島幸弘でございます。
第126回YouTubeライブを終え、今、溢れる想いを「こぼれ話」として綴っております。
【第126回】自分自身の使命を、断じて諦めない!宿命転換の挑戦
1. 三名の同志が抱く「少年部への熱き夢」
今回のライブでは、全く違う人生を歩まれてきた三名の壮年部の方々が登場しました。
しかし、その奥底にある一念は一つ。「少年部が笑顔で集える場を作りたい」という純粋な誓いでした。
85歳の大先輩は、御本尊の表装直しを自ら進められ、帰り道には『法華経 現代語訳』を手に、歓喜で電車に揺られたと報告をくださいました。
「一日の24時間は平等。その時間をどう使うか」。その生命の輝きに、私は深い感動を覚えずにはいられませんでした。
2. 混迷の時代だからこそ、わが使命に生きる
「世界が激動し、災害の不安が絶えない日本だからこそ、
自他共の幸福のために、自分にしかできない使命を果たす。
その生き方こそが、世界平和(広宣流布)の直道なのです」
池田先生の膨大な著作がAIで学べる時代の到来に、計り知れない希望を感じています。伝統を護りつつ、現代に即して「分かりやすく」伝える努力。これが今の学会、そして私自身の使命でもあります。
3. 私は私自身を、断じて諦めない
AIや新しい技術に対し、「年だからわからない」と諦めるのは簡単です。しかし、諦めれば待っているのは老化と衰退だけです。たとえ一歩ずつでも、自分を磨き続ける。それが新進根本の人生ではないでしょうか。
- ●不退の決意: 私は私自身を絶対に諦めない。
- ●行動の哲学: 決めて、祈って、動く。人生の劇的な変化はそこから始まります。
島幸弘 題目闘争カウントダウン
現在 9,770,000 遍 突破!
目標 1,000万遍達成まで、あと 23万遍