全国の「仏壇修理難民」を一人も置き去りにしない!
創価仏壇専門店として、私がLINE無料相談を続ける理由。
皆さん、こんにちは。桜梅桃李.comの島です。
本日も、朝の題目1万遍から力強く出発いたしました。
▼魂の決意を動画でご覧ください(約3分)
今、私のLINE公式アカウントには、全国各地から切実な声が届いています。
「40年前の仏壇の扉が動かなくなった」
「購入した店が廃業してしまい、どこに頼めばいいか分からない」
「大手店に相談したが、古い型なので修理できないと断られた」
中には、高齢のために運転ができず、店側から「見に行けない」と告げられたという、胸が締め付けられるような事例もありました。広布の最前線で戦ってこられた尊き同志の皆様が、御本尊に向かう大切な「仏壇」の故障で、一人、暗闇の中で立ち尽くしている。
そのお姿を思うと、私は居ても立ってもいられなくなるのです。
■「商売」ではなく「使命」で繋がる
私はどこまでも「創価学会仏壇専門」の仏壇屋です。不況だからと一般仏壇に手を広げることはしません。
利益が出るか出ないかではありません。もちろん損してはできませんが(笑い)
同じ御本尊を受持する同志が困っているなら、手を差し伸べるのが当たり前ですよね。この「創価学会員中心」の精神こそが、桜梅桃李.comの骨髄です。
■LINE無料相談が起こす「小さな人間革命」
お仏壇の写真を送っていただき、状態を詳しく伺います。「ここをドライバー1本で調整してみてください」「この部品を交換すれば直りますよ」と、遠隔でアドバイスを送ります。
出張修理を呼べば数万円かかるケースでも、ご自身で直せれば部品代だけで済みます。その瞬間、お客様から届く「助かりました!」「これでまた元気に題目をあげられます」というメッセージ。この一言をいただくたびに、私は自分の使命の深さを再確認しています。
私は120歳まで生き抜いて、この「実証」を示し抜く決意です!
(凄い決意だと自分でも笑っちゃています!)
本日も、題目根本で、最高の笑顔でお待ちしております!
レッツ、題目!