「題目が上がらない」その原因は、環境にありました。
私がラフィネに込めた『祈りの集中力』への執念。
皆さま、こんにちは。桜梅桃李.comの島幸弘です。
「なぜ、あんなに決意したのに、御本尊様の前に座ると雑念が湧いてしまうのか」
「なぜ、題目を唱え始めても、一念が定まらずにもどかしい思いをしてしまうのか」
私、島幸弘は44年間の信心の闘争の中で、その「壁」と幾度となく向き合ってきました。
そして、のた打ち回るような試行錯誤の末に、一つの確信に辿り着いたのです。
原因は、あなたの信心が弱いからではない。
「環境」が整っていないだけなのだ、と。
1時間、3時間と座り抜くための「黄金比」
信心とは、自分自身の内なる仏界を呼び覚ます聖業です。
その神聖な儀式の場所が、ガタつく椅子であったり、御本尊様を見上げる角度が不自然であったりしては、一念は分散してしまいます。
本日YouTubeにアップした、椅子式仏壇「ラフィネ」。
このホワイトパールの輝きに私が込めたのは、単なるデザインの美しさではありません。
「椅子の座り心地」と「御本尊様と結ばれる目線の高さ」。
この動画をご覧ください。1時間、3時間と唱題を重ねても、生命が微動だにせず、御本尊様と境涯を合致させていくための「黄金比」を追求しました。
昨日、私は「命」を削って書き直しました
実は昨日、私は御本尊様の前で、このラフィネの商品案内をすべて、一字一句書き直しました。
スペック(寸法)を伝えるためではありません。
あなたの祈りを「義務」から「歓喜」へと変え、宿命を翼に変えていくための、私の「執念」を文字に刻印したのです。
仏壇は家具ではありません。あなたの人生を勝利へと導く「魂のコックピット」です。
その確信を、新しくなったページにすべて置いてきました。
【島幸弘・執念の直撃メッセージ】
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
私が昨日、祈りの中で書き直した「ラフィネ」の案内ページを、今すぐご覧ください。
スペックを読む必要はありません。私の「確信」を読み取ってください。
本気で現状を打破したい、一念を定めたいと願うあなたに、私の本音を届けます。
※追伸:次のブログでは、アメリカ・ペンシルベニアから届いた「奇跡の仏縁」についてお話しします。