朝の題目1万遍・906回「飛翔の年」を勝ち抜いた確信と、次なる「躍動の年」へ題目根本で日々躍動してまいりましょう!
いよいよ2025年も残すところあと2日となりました。「世界青年学会・飛翔の年」を走り抜く中で、私、島幸弘は本日もお題目1万遍の挑戦を完遂し、通算906回という大きな節目を刻むことができました。この1年、お題目とともに走り抜いた日々は、まさに「自分自身を勝ち越えていく」ための挑戦の連続でした。
毎日お題目を継続することで得られるのは、単なる達成感ではありません。心の底から湧き上がる「生きている!」という強烈な実感です。この生命の躍動こそが、困難を乗り越え、環境を切り拓く唯一無二の原動力となります。お題目によって自分自身の「誓願(せいがん)」の目的が「全世界に題目の渦を巻き起こす!」と明確に定まり、人生を再構築していく大いなる決意が固まりました。
「環境が心を変えるのではない。お題目で磨き上げられた一念が、環境をも変えていく。祈りが行動へと変わる時、不可能は可能へと転換するのです。」
今日という日を全力で突き進み、最高の形で大晦日を迎えましょう。そして来るべき「躍動の年」へ向け、全世界にお題目の渦を巻き起こしていく決意です。レッツお題目!皆様、本日も最高に価値ある一日を共に歩んでまいりましょう。