【千葉へ納品!】本当に壮年部の鏡です。
85歳の大先輩の「戦い抜く姿」に、私は今、猛烈に感動しています!
【魂の納品ドキュメント:今、千葉へ向かっています!】
※島社長の「生の声」をぜひ動画でご確認ください!
「レッツ!題目!」
皆さん、こんにちは!桜梅桃李.comの島でございます。
本日、私は今、千葉県へと車を走らせております。
荷台には、中古仏壇1360、黒檀無垢の逸品「笹鳴(ささなき)」を大切に乗せて。
今、ハンドルを握りながら、私の心はこれからお会いする「学会の大先輩」のことで、もう胸がいっぱいなんです。
85歳の大先輩の、その「振る舞い」
今回のご縁をいただいたのは、東京・千葉の地で長年、広布を切り拓いてこられた御年85歳の大先輩です。
85歳。その長い年月、どれほどの風雪を勝ち越えてこられたか。
この方のすばらしさは「行動!」です。
常に率先垂範され、現在でも「家庭訪問」を軸に、対面をモットーとされている事に学ばせていただきました。
その大先輩が、新たに地域の拠点として、壮年部として、「この地域の同志と共にしっかり戦ってまいりたい」と。そうおっしゃるんですよ。
本当に「壮年部の鏡」ではないかなと、そのように私は実感しました。感動しました。
「楽しみで仕方ありません」
人生の総仕上げとして、誠に新たな出発として、この「笹鳴」を本当に心待ちにしてくださっている。
そのお姿を拝見できることが、私にとって、どれほどの幸せか。
ですから今日はこれから、木村君と二人で納品に行ってまいります!
もう、楽しみで仕方ありません!
私が今、自らに課して挑戦している「1000日1万遍」。
しかし、目の前の大先輩は、そんな私の挑戦を遥かに凌駕する、数十年に及ぶ激闘を貫いてこられた。
その「本物の人生」に、この黒檀のお仏壇が呼ばれるようにして千葉へ向かっている。その不思議な仏縁に、私はただただ感謝しております。
さあ、これからが「共戦」の出陣です!
私は今、イメージしています。
大先輩のご自宅で、この「笹鳴」の扉が静かに開く瞬間を。
お厨子の灯りがパッと点いて、大先輩が端座し、朗々とあげるお題目が響き渡る……。
大先輩の「よし、戦うぞ!」という決意を、全力でお手伝いしに行く。
それが私の任務です。
千葉の大先輩、今、すぐ参ります!
最高級の黒檀と共に、最高級の笑顔でお会いしましょう!
もしご承諾をいただければ、そのご自宅での模様も、後日お届けできるかもしれません。
それでは、安全運転で行ってまいります!
皆さんも、今日も一日、最高の勝利を飾っていきましょう!
それでは、よろしくお願いいたします。
行ってまいります!
レッツ!題目!
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