「生きることは、全てがチャンスであり・チャレンジだ!」——うどんを啜りながら誓う勝利への道
桜梅桃李.comの島でございます。2026年1月7日。今日は水曜日。本来なら定休日でございますが、山積する仕事、そして皆様への感謝の思いが止まらず、こうして店に来ております。
外は刺すような、凍えるような寒さ……。あまりの冷え込みに、ローソンで買ってきた温かいうどんを啜っております。「久しぶりのカップ麺、何年も食べていない間に随分おいしくなったな……」そんな些細な感動に浸りながら、私はふと考えました。
「進化」とは一体、何なのか。私たちが「変わりたい」「一歩先へ進みたい」と願うとき、そこには必ず、壁が立ちはだかります。もし、「これでいい」「このままでいい」と停滞を選べば、何かにぶつかることはありません。しかし、それは同時に、生命が「老化」し、「劣化」していくことを意味するのです。
例えば、テレビを見て流れてくる情報に独り言の文句を言い、狭い自分の世界で人に聞こえないようなざれ言を吐き、今日一日をやり過ごすだけの人生。そんなものは「妄想」に過ぎません!私たちは、そんな無為な人生を歩むために生まれてきたのではない!
「生きること、それは全てがチャンスであり、チャレンジでございます!」
うまくいかないなら、いくまでやる。一度決めたら、何度でも、何度でも、執念で挑み抜く。そのために私たちは、朗々と題目を唱え、自分自身を毎日毎日、精査していくのです。
私は、このうどんを一杯食べ終えたら、即座に「広宣流布」という名の戦いに戻ります。勝利するまで、私は絶対に歩みを止めません。さあ、同志の皆様、総立ちになって「世界平和・広宣流布のために題目をあげましょう!」
レッツ!題目
「あなたの人間革命に、伴走する仏壇店でありたい。」
桜梅桃李 店長 島 幸弘