
題目ってすごい!「この人が欲しい」と祈っていたら、まさにその日、その人が店に引き寄せられてきた仏縁の話。
世界中の同志の皆様、こんにちは。
桜梅桃李.comの島 幸弘です。
「烈火の題目(レツガ大幕)」— まさに今、私はその言葉の凄みを、心の底から実感しています。
「題目って、本当にすごいですよ!」
今日、2025年10月23日。
私の店(桜梅桃李.com)に、まさに「仏縁」としか言いようのない、劇的な出会いがありました。
新プロジェクトに「ドンピシャの人材」との出会い
実は私(島)は今、ある「新しいプロジェクト」(SGI仏壇座談会プラザの構想)を考えており、その推進のために「このような経験を持つ、このような方が必要だ」と、具体的に祈り求めていました。
すると、今日の午前中。
一本のお電話をいただきました。
「お店に御書や書籍はありますか?」と、とても心地よいお声の方でした。
そして午後1時過ぎ。その方がご来店されました。
お会いした瞬間、お顔がとてもスッキリされているのが分かりました。
書籍のお話をさせていただく中で、その方が「まだ何かお話をされたい」ご様子だったため、席にお座りいただき、どのような経緯で当店にお越しになったのか、そして、これまでの「様々な人生経験」をじっくりとお聞かせいただくことができたのです。
「おや、そう来たか!」タイミングが合いすぎる
そのお話を聞けば聞くほど、私は鳥肌が立つのを抑えられませんでした。
「この方こそ、私が新しいプロジェクトで求めていた、まさに“ドンピシャ”の人材だ!」
私は驚きと共に、今考えているプロジェクトについてお話し、「ぜひお力をお貸しいただけませんか」とお願いしました。
その方は「私なんかで…」と一度は謙遜されましたが、私の熱意をお伝えすると、「こんな私でよろしければ」と、笑顔で快諾してくださったのです。
必要な仏縁は、必ず最適な時に現れる
お求めの書籍をご購入いただき、「また再会しましょう」と固く約束をして、非常に喜んだお顔でお帰りになられました。
この「仏縁」。
この、タイミングが「ピシピシッ」と合っていく感覚。
こちらが「欲しい」と祈った人材が、相手は「御書」を求めて、お互いが引き寄せられるように出会う。
これこそが、御本尊様の計らいであり、題目の力の証明ではないでしょうか。
今、何かで行き詰まっている方も、どうか安心してください。
「烈火の題目」で祈り抜けば、必要な仏縁は、必ず、あなたにとって最高のタイミングで現れます。
私もこの仏縁を大切に、新プロジェクトを断固、推進してまいります!