あと3回で1,000万遍――3年間の題目闘争で掴んだ「使命」へのシフト:南無妙法蓮華経は精進行なりを体験。

LIMITLESS CHALLENGE 10,000,000

店主・島幸弘 題目一千万遍達成まで

あと
3

~ 1,000日の激闘、いよいよ黄金のフィナーレへ ~

あと3回で1,000万遍――3年間の題目闘争で掴んだ「使命」へのシフト。
南無妙法蓮華経は精進行なりを体験。
島幸弘社長

島幸弘です。「題目が楽しい。未来が勝ち開く体験が見える」
その確信を、全同志へ届けたい!

■ 絶好調のスタート

おはようございます!桜梅桃李の島でございます。今日もお元気でしょうか!
本日も、おかげさまで「絶好調」なスタートを切ることができました。
朝の題目、本日でいよいよ累計一千万遍という大きな区切りまで「あと3回」を残すのみ。黄金の景色が、はっきりと見えてまいりました。

■ 3年という歳月の重み

人生で初めて、3年間継続してきた題目の積み重ね。それは「値千金」どころではありません。私の人生にとって「最大の転換点」となりました。

振り返れば、なぜもっと早く、これほど真剣に祈ってこなかったのかという反省も正直あります。しかし、今こうして立ち上がれたことに、深い感謝しかありません。

■ 「使命」に生きる喜び

創価学会専門の仏壇店として歩んで44年。8月の後半には45周年の大きな節目を迎えます。
しかし、これまでの長い歳月以上に、この題目をあげ始めてからの3年間は、命の輝きが全く違います。

毎朝、ご本尊様に向かうたび、自分の心が「自分」中心の祈りから、明確に「使命の自覚と実現への祈り」へとシフトしていくのをひしひしと感じるのです。仕事、生活、そして自分自身の生命状態。その「現象面」が、以前の状況から間違いなく劇的に変わってまいりました。

■ 勇猛精進――今日も戦い抜く

御義口伝には「南無妙法蓮華経は精進行なり」とあります。そして創価学会の精神は「勇猛精進(ゆうみょうしょうじん)」です。

創価学会の「勇猛精進」は、日蓮大聖人の仏法に基づき、どんな困難にも負けず、勇気を持って人間革命と広宣流布(信心の実証と仏法対話)に励む姿勢そのものを指します。勇ましく、積極的に、自ら打って出る。策ではなく、題目で勝つ。この精進の精神を燃やし、今日もまた、新しき一歩を勇猛に踏み出してまいります!

本日も、最高の情熱で走り抜いてまいります。

レッツ!題目!

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