【実話】「島さんいますか?」YouTubeを見て電話をくださった方へ。悩みの真っ只中で「お題目」をあげる凄さ。

「YouTubeに出てる島さんいますか?」一本の電話が教えてくれた、お題目の「正気の力」

こんにちは!桜梅桃李.comの島でございます。
昨日、私のもとに一本のフリーダイヤルがかかってきました。

「YouTubeに出ている、島さんはいらっしゃいますか?」

スタッフの木村君から電話を代わると、そこには深い悩みの中にいる一人の友の声がありました。

「悩んでいること」は、あなたが「正常」である証拠

その方は、経済的な苦境や将来への不安など、とてつもない壁に直面されていました。そして、「自分でお題目をあげて、なんとかこの決断を下したい」と、必死に命を絞り出すように話してくださいました。

私は、お話を聞いていて、こうお伝えしました。

「全然、大丈夫ですよ。安心してください。」

混乱し、苦しんでいる最中に「お題目をあげよう」と思える。そのこと自体が、あなたが全くの「正気」であり、生命が正常に機能している何よりの証拠だからです。

人は行き詰まった時、冷静さを失うものです。しかし、ご本尊に向かい、自身の内なる無限の可能性を信じようとする一念がある限り、その人生が破綻することなど絶対にありません。

私は「指導者」ではありません

ありがたいことに、私のYouTubeを見て「この人に話を聞いてみたい」と思ってくださる方が増えています。
しかし、ここでお伝えしておきたいことがあります。

私は、誰かを「個人指導」する立場でもなければ、特別な力を持った人間でもありません。

私は、あなたと同じ「一人の創価学会員」であり「学会の仏壇屋」です。

日々、自分自身の宿命と戦い、壁を突き破るために、毎朝1万遍のお題目をあげている。その中で得た「歓喜」や「実証」を、ありのままに発信している一人の仏壇屋に過ぎません。

共々に、「レッツ、お題目!」

私が発信を続ける理由はただ一つ。「お題目をあげ抜けば、必ず道は開ける!」という確信を、一人でも多くの方と共有したいからです。

あなたが悩んでいるその姿は、今、人間革命の劇的なドラマの真っ只中にいるということです。私と一緒に、一歩も退かずに戦い抜こうではありませんか。

私は今日も、あなたに題目を送り続けます。さあ、前を向いて。

レッツ、お題目!


【店主から、あなたへの直言】

今、あなたが「お題目をあげよう!」と決意する。
しかし、今の仏壇では、どうしても題目があがらない……。
もし、そう思うことが少しでもあるのなら、即座に仏壇を交換してみてください。

私が経験した事。それは、「題目をあげよう」と決意しても、なかなか上がらないのが現実だということです。その現実のまま、ただ時が過ぎてしまう。それが一番残念なことだと気づくまでに、また多くの時間を浪費することになります。

人生には期限があるのです。

現在の生命の時間を「最大・最強化」するのは、間違いなく「題目」です。今一番大切なことは、あなたが「題目」をあげ抜くための環境を整えること。その一歩に、妥協はいりません。


今、私があなたへ推奨する「勝利の環境」

―― 究極の「題目があがる環境」へ ――

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