【生命変革】目の前の「壁」を、突き破るのか、乗り越えるのか。
おはようございます!
桜梅桃李.comの島でございます。
今朝も「題目1万遍」の闘争を終え、生命が瑞々しく脈動しています。
不思議なことに、毎日お題目を唱え抜いていくと、現在から未来に向かって、視野がどんどん広がっていくのを実感します。
遠くの方まで、進むべき道が見えてくる。
今、私はそのような感覚の中にいます。
「とてつもない現実」という壁を前にして
確かに、私たちの目の前には、時として「とてつもない現実」が立ちはだかります。
逃げ出したくなるような、あるいは立ちすくんでしまうような事実があるかもしれません。
しかし、私たちには、これを必ず乗り越えていけるパワーが備わっています。
大切なのは、その困難を乗り越えた時に、「よし!」と自分自身の力を発揮できたことを実感し、自分の能力を確信できるプロセスそのものなのです。
「避ける」のではなく「突き破る」
物事がうまく進まない時、目の前に壁が現れた時。
私たちの前には、常に「二つに一つ」の選択肢しかありません。
1. 壁を突き破るのか
2. 壁を乗り越えるのか
避けるのでもなく、退くのでもありません。
私は今、その壁をどんどん突破しています。
もちろん、「これは無理かな」と思うような大きな壁も現れます。
だけど、「無理なこと」なんて、絶対にありません。
南無妙法蓮華経の題目を唱え抜いていけば、間違いなく突破口が開けます。これが、私が44年の仕事と、日々の1万遍の唱題で証明し続けている「事実」です。
「決めて、祈って、動く」
人生を動かすのは、このシンプルな三拍子です。
「自分はこうやっていくんだ!」と決め、生命変革の祈りを根本に据え、そして動く。
もし今、あなたが何かの壁に恐れを抱いているなら、私と一緒に題目を唱えましょう。
私は、あなたに題目を送り続けています。
生命変革の祈りを根本に、最高の一日を勝ち開いていきましょう。
今日も、よろしくお願いいたします!
