「仏壇革命 虚空厨子(こくうずし)」とは!

「仏壇革命 虚空厨子(こくうずし)」とは!

何のために仏壇を買うのか!それは「題目をあげるためだ」。

3年前、私は自分の宿命に押しつぶされそうになった。
学会活動が大好きだった私が……信心を頑張っていた私が、宿命転換できなかった。

万策尽きて最後に絞り出された言葉、それは「あとは題目しかない!」だった。

実は題目が苦手だった私。だからこそ「題目があがる仏壇を作る」と決意した。その瞬間から、虚空厨子の革命は始まったのです。

なぜ、必死に頑張っているのに「宿命」が動かないのか?

あなたが今、なぜこの文書を注視しているのか? それは、あなた自身が感じている「信心への限界」ではありませんか。

あなたは今を一生懸命に生きている。幸福をつかむために頑張っている。まじめに生きているからこそ、ぶつかる壁があるはずです。「なぜ!? この努力は報われないのか??」と。

自分の現実の努力と、信心はイコールだと思っていませんか? 勤行して、題目を上げて、学会活動して、必死に頑張っていますよね。

残念ながら、この信心は「ただ頑張っていればよい」のではありません!自分自身が「深化」していかなければ、宿命転換できないのです。

宿命転換するために必要な「生命変革の祈り」とは

宿命を動かすために必要なのは、義務的な祈りではなく、広布誓願の「生命変革」の祈りです。

現実に揉まれ、雑念に振り回された状態では、一念は深まりません。祈りの「質」を変えること。それこそが、万策尽きた私が最後に見つけた、宿命転換への唯一の道でした。

ただ座るのではなく、座った瞬間に「仏界」へとダイブできるかどうか。その「一念の凝縮した生命変革の祈り」こそが宿命転換の導火線となり、人生に決定的な「一念の差」を生み出し、生命変革の地殻変動が起きるのです。

→「生命変革の祈り」の詳細はこちら(ブログ記事)

御本尊と境地冥合するための「祈りの場」が虚空厨子である

大聖人の仏法には「三大秘宝」があります。本門の本尊・本門の戒壇・本門の題目です。
御本尊に勤行を行い題目をあげることで、私たちは南無妙法蓮華経の宝塔に入ることができます。戒壇とは、その儀式を整える「場」なのです。

虚空厨子(こくうずし)は、大聖人の御書、池田先生の『法華経の智慧』をもとに、題目をあげることを目的に考案した「御本尊根本・題目根本」を貫くための厨子(ご本尊を安置する場)なのです。

虚空厨子はここが違う!「祈りの没入感」を極める3つの独自ポイント

01:厨子内を「虚空会の儀式」に演出する空間デザイン

扉を開けた瞬間、そこは御本尊を中心とした「虚空会の儀式を演出する劇場」となります。背後に広がるマットブラックの大宇宙。あなたの題目が、小宇宙から御本尊を経て大宇宙へと繋がり、自身の仏界を湧現させる。そのシステムの「起動スイッチ」がここにあります。

02:虚空に浮かぶ御本尊の演出に成功

従来の厨子とは一線を画す立体的な空間デザインにより、御本尊が虚空に浮かび上がるかのように神々しくお姿を現します。あなたは「モノ」としての仏壇ではなく、大宇宙そのものと対峙し、自身の仏界と深く対話する時間を迎えます。

03:生命に寄り添う光:調光・調色可能なリモコン式LED

「光明とは南無妙法蓮華経という希望の題目である」。日々変化する生命の状態に合わせ、力強く戦いたい日は純白の光、思索の夜は温かな光を。創価仏壇初の調光LEDが、あなたの仏眼を開化させます。

※日々千変万化するあなたの「目」そのものを大切に配慮した設計です。

宿命転換の「場」を、あなたのご自宅に。

環境が変われば、一念が変わります。一念が変われば、必ず現実は動き出します。
あなただけの「虚空会の儀式」を、ここから始めてください。

※即納タイプからオーダーメイドまで、幅広く対応しております。