「創価仏壇は題目をあげるためにある」
私とお客様の信心の対話は桜梅桃李の花が咲いています
桜梅桃李.comの島です!
昨日、家具調1357と虚空厨子011が売約となりました。
この結果を前に、私は改めて自分自身に、そしてこの業界に問い直しています。
『これまでの仏壇は、本当にお客様が題目をあげる姿を想像して作られてきたのか?』と。
長年、多くの仏壇をこの手で整備し、外面を取り外して中まで整備してまいりました。中まで知り尽くした私だからこそ、はっきり言えることがあります。蛍光灯・自動開閉器・スイッチ・ヒューズはどこなのか?
あまりにもメンテナンスがしにくい、ユーザーを置き去りにした造りが多すぎる。
形だけの仏壇、売るだけの商売……。そんなことで創価学会仏壇専門店としてのプライドはあるのか!?
(現場で魂を込めて向き合う、桜梅桃李の真実)
私は断言します。
創価仏壇は、題目をあげるために存在します。
だからこそ私は、単に『外見だけデコレーションされた仏壇』を売るつもりはありません。
自分自身が題目をあげるのが苦手だったからこそ、私が題目をあげるため、題目があがる仏壇を考案しました。池田先生の生命を語る・法華経講義、大聖人の御書を心読み研究しました。
大聖人のご本尊様は法華経の虚空会の儀式をもとに十界文字曼荼羅のご本尊として末法の私たちに残してくださいました。私たちの勤行・唱題はその虚空会の儀式に参加するという意義があることが分かったのです。
一番簡単な事は「題目をあげる事」、一番難しい事も「題目をあげる事」だとのご指導もあります。私が考案した「虚空厨子(こくうずし)」は法華経宝塔品11の虚空会の儀式を仏壇の厨子内で空間デザインしたものなのです。
【2026年2月28日まで:虚空厨子モニターキャンペーン実施中】
実際にご来店されたお客様は100%「すごい!」「こんな仏壇はじめて見た!」との言葉を頂いております。モニターにご協力いただける方には、今回3万円お値引きして販売させていただきます。
「創価仏壇は題目をあげるためにある」虚空厨子はワタシを題目をあげる男にしてくれました!
題目のすごさ!すばらしさは題目を継続的にあげた方にしかわかりません。長い男子部・壮年部時代を経て、現在、虚空厨子が私の実験証明付きの「題目が上がる仏壇革命」を起こしたのです。
今回、縁があったお客様にもお伝えしました。
『仏壇を買い替えることは、人生のターニングポイントです』と。単なる買い替えで終わらせてはいけない。新しくなった仏壇の前に座り、改めて御本尊に向かい、題目をあげ抜く。そこから、自分の宿命を使命に変える『生命変革の祈り』を開始していただきたいのです。
グーグルのアナリティクスのデーターを見れば、多くの方が夜遅くまで、このサイトで仏壇をじっと見つめています。その一人ひとりに、私は魂を込めて叫びたい。
『決めて、祈って、動く!』
(自分が題目上がると決める×生命変革の祈りを体現する×毎日題目をあげ自分の課題に真剣勝負で挑むという意味であると私は確信しています)
所願満足、衆生所遊楽。
どんな嵐が吹こうとも、宿命転換できるご本尊に自らの生命に感謝できる、絶対的幸福の境涯を共に勝ち取っていきましょう。
私は、あなたの『共戦の友であり同志』です。
これからも題目が上がるための最高の創価仏壇・虚空厨子を届け続けてまいります。
応援よろしくお願い申し上げます。