【魂の深化:21分間のこぼれ話】
自分が変われば世界が変わる!島幸弘が語る『祈りの進化』と絶対的幸福への直道
【魂の独白:第121回ライブを終えて】
皆様、こんにちは!中道改革6Gの島幸弘です。
第121回YouTubeライブを終えたばかりの今、私の命には、ライブ本編では語りきれなかった「熱い想い」が溢れています。今日はその「こぼれ話」として、祈りの本質、そして私が命を懸けて考案した「虚空厨子」の真実を、深く語らせていただきます。
今、私たちは激動の時代の中にいます。国が混乱し、未来が見えない今こそ、一人ひとりが「時代を見極める信心の眼(まなこ)」を持つことが、かつてなく重要になっています。
【祈りの三代革命:真価 ・ 深化 ・ 進化】
● 祈りの「真価(しんか)」
池田先生から教わった「生命変革の祈り」の誠の価値に目覚めること。祈りとは自分を精査する最高の行動です。
● 祈りの「深化(しんか)」
至らない自分を直視し、生命の奥底まで祈りを染み渡らせること。自分を飾らず、ありのままの生命で御本尊に向き合う深さです。
● 祈りの「進化(しんか)」
昨日より今日、今日より明日へ。目的を持って自分をアップデートし続けること。
「自分はこのままでいい」と肯定した瞬間、進化は止まります。変わろうとしない心は、苦しみを肯定しているのと同じです。世の中や政治のせいにする前に、まず「自分自身の一念」をどこまで変えられるか。ここが宿命転換の分かれ道なのです。
【『虚空厨子』開発秘話:題目が上がらなかった私だから作れたもの】
※島幸弘による21分間の情熱の「こぼれ話」
私はかつて、お題目が上がらなくて苦しんだ経験があります。仏壇屋でありながら、なぜ祈りが続かないのか。その苦闘の中で行き着いた結論が「虚空厨子(こくうずし)」でした。
私が必要としたのは、安置するための箱ではなく、座った瞬間に宇宙の法とリンクできる「没入空間」でした。伝統工芸士の方と対話を重ね、ようやく形になったのが、この3Dの奥行きを持つ「舞台装置」なのです。
【結び:2026年、躍動の年を共に!】
感謝の心で生きる人生に、不幸が入り込む隙間はありません。
自分が楽しければ、周りも楽しくなる。これこそが広宣流布の流れです。
2026年、躍動の年。
共に題目根本の王道を歩み、最高の笑顔で勝利を勝ち取っていきましょう!