雪をも溶かす情熱の火を!
本日最終日、共に「祈りの進化」で未来を拓こう
【魂の夜明け:1万遍の先に見えた景色】
おはようございます!今日もお元気でしょうか。中道改革6Gの島幸弘です。
今朝のスタートは、雪の予報が出るほどの厳しい寒さとなりました。しかし、私の心は今、かつてないほどの情熱で燃え上がっています。なぜなら、今朝も「1万遍」の唱題を貫き通し、命の底から湧き上がる「黄金の確信」を掴んだからです。
40分間のライブでもお伝えしましたが、今、私の命には「祈りの真価・深化・進化」という三つの、地涌の義ともいえるキーワードが脈動しています。
【祈りの三代革命:今、語り明かす「祈りの正体」】
● 祈りの「真価(しんか)」—— 臆病の壁を打ち破る力
祈りは、単なる神頼みでもなければ、現状への諦めでもありません。一番苦しい時にこそ「絶対に負けない!」と腹を決める。自分の内側に眠る「仏性」を呼び覚まし、臆病な心を叩き出す。この「生命の勝利のエンジン」こそが、祈りの本当の価値(真価)なのです。
● 祈りの「深化(しんか)」—— 縁するすべてを包み込む慈愛
祈り続ける中で、私たちの命の器はどこまでも広がっていきます。自分一人の願いを超え、悩める友の幸福を、地域の安穏を、そして国全体の平穏を我が事として祈る。この「自他共の幸福」を願う深まり(深化)こそが、どんな逆風にも動じない「絶対的幸福」の土台を築きます。
● 祈りの「進化(しんか)」—— 伝統を力に、時代を創る
そして今、最も重要なのが「進化」です。先人たちが築いた尊い伝統を、現代という荒波の中でどう活かすか。ただ形を守るのではなく、自らが「人間革命」の旗手となり、新たな手法、新たな言葉、新たな行動で価値を創造していく。この絶えざるアップデートこそが、中道改革6Gが目指す「生きた宗教」の姿です。
【最終日、中道の旗は「断固として」さらに押し上げていきましょう!】
いよいよ、本日は最終日。私は最後の最後まで、「中道・中道・中道」と、この旗印を高く掲げ、皆様と共に押し上げてまいりたい!
「中道」とは、決してどっちつかずの曖昧な道ではありません。右や左の偏見を打ち破り、常に「目の前の一人の人間」を最優先にする、最も厳しく、最も勇敢な王道です。
今、現場で戦う皆様。寒さに震え、心折れそうな瞬間があるかもしれません。しかし、思い出してください。雪が降れば降るほど、その下で春の芽吹きは力を蓄えています。私たちの祈りの熱量で、この冷え切った社会を、ぬくもりある「希望の春」へと変えていこうではありませんか!
【結び:さあ、黄金の歴史を刻もう!】
祈りで命の濁りを磨き、勇気の行動で未来の扉をこじ開ける。
今日という一日は、宇宙の歴史の中で二度と来ない「黄金の24時間」です。
私も、この命がある限り叫び続けます。走り抜きます。
皆様も、それぞれの使命の場所で、最高の笑顔と勝利を!
さぁ、共に出発しましょう。
レッツ題目!中道改革、万歳!
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