「まあいいか」を捨てた先に宿る真心。
出荷直前、一ミリの妥協も許さない「ひと手間」の記録
【職人の眼:1340最終チェックの現場から】
皆様、こんにちは!桜梅桃李.comの島幸弘です。
本日は、大切なお客様へお届けする直前、「1340」の最終チェックの様子をお届けします。私たちは、最後の最後まで細部の動きを徹底的に確認します。
▼ わずかな音も見逃さない!こだわりのメンテナンス動画 ▼
【「ひと手間」をかける勇気が、安心を創る】
チェックの最中、収納机を押し込んだ時にレールの「止まり音」がわずかに響くのを見つけました。
「まあ、このくらいならいいか」で済ませるか。
それとも、お客様の祈りの時間を守るために「ひと手間」をかけるか。
大バトり(桜梅桃李)のメンテナンスは、迷わず後者を選びます。今回は弾性ウレタンクッションゴムを設置する加工を施しました。それだけで、あの気になっていた音はほとんど消えました。
【結び:新品以上の真心を込めて】
この「もう一歩のサービス」を積み重ねることこそが、私たちの誇りです。
中古仏壇であっても、新品同様、いや、
それ以上の真心を持って再生させています。
創価の仏壇のことなら、桜梅桃李.comにどうぞ安心してお任せください!
共に、最高のお題目で人生を勝ち飾りましょう!
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