私が考案した『祈りの空間』を世界へ。
モニター様と共に創り上げる新たな題目根本の仏壇文化
【魂の交流:文字を超えた『声』の力】
皆様、こんにちは!桜梅桃李.comの島幸弘です。
ついに、私が考案した「黒檀011」のモニターお申し込みをいただきました!先日、モニターのお客様と直接お電話でお話をさせていただき、胸が熱くなる思いでした。
今の時代、LINEやメールだけで完結しがちですが、やはり「声」を交わしてみないと分からないことがあります。お電話を通じて、お客様の信心ある立派な決意、お仏壇にかける想いがダイレクトに伝わってきました。
▼ モニター決定!島幸弘のメッセージ動画 ▼
【「安置」ではなく「題目のため」の設計】
2026年「世界青年学会・躍動の年」。激動の時代だからこそ、一人の友が「祈りの根本」を定め出発されることは光栄なことです。
私が考案した「虚空厨子」は、題目が上がる私の実験証明付き。開発段階からこれまでの仏壇とは根本が違います。
一般的な仏壇は「ご本尊をご安置するため」のものです。しかし、私の「虚空厨子」は『題目をあげたくなる仏壇』として設計しました。
お店に展示してある「虚空厨子」を見た人は100%:凄い!見たことない!と言われます。当然です。題目根本の目的で設計デザインされていない既存の仏壇とは、そもそも魂の置き所が違うのです。
【結び:体験の人生へ、共に伴走します】
私から「題目根本の始め方」をレクチャーし、お題目が継続的にあがるようにサポートしていきたい。モニター様と共に、体験発表できる人生へ伴走できたらと思っています。
創価の仏壇のことなら、桜梅桃李.comにご相談ください。
真心を込めた対話で、勝利の人生を応援します!