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高い技術力

技術力を大切に

技術力を大切に

桜梅桃李.comでは中古仏壇販売にも情熱を注ぎ真剣に取り組んでいます。創業32年の中で特にこの10年は中古仏壇を再生していくための取り組みを真剣に行ってきました。メーカーに住み込みで仏壇修理や塗装技術なども学んできています。また修理専門の方に過去40年以上になる電動式仏壇の歴史と機械の変遷などもお聞きし販売店主としては間違いなく仏壇にかんする技術力にはかなりの自信を持っています。

その上でそれ以上の高度な問題また遠距離の場合は左のお写真の古村さんにお願いしたり、最終メーカーの技術力を持ってお客様の問題解決をして行く事が可能となっています。

仏壇に関する問題はお気軽にお電話、メールいただければどのように解決できるのかお答えしていくことができます

お問い合わせの場合はできれば、下記に内容とそのお写真を頂ければさらに迅速にお答えしていく事が可能となります

お問い合わせフォームに別途写真をお送りくださいませ

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創価学会仏壇に関する高い技術力とは?

耐久消費財である仏壇。
購入してはや20年、親から引き継ぎ35年など長年使用していくのが仏壇です。
振り返れば日本の高度成長期(1955年~73年)の時代。
1972年(昭和47年)10月正本堂が大石寺に建立しました。
この時期を前後して、創価学会仏壇がとても売れた時期がありました。

中でも、正本堂で採用された電動開閉式のおずしがありました。
大きさが大きさですので、それは舞台などの緞帳よりも大型な設備だったそうです。
ビルの大型シャッターのようなものを特注したそうです。。
創価学会仏壇も正本堂の形を模した仏壇まで製作され、自動開閉装置の付いた
仏壇に人気が集中していった、そんな時代でした。

現在では当たり前のように電動開閉式お厨子が多くなっていますが
当時は特注で作りましたので、まだまだ技術も熟練されておらず
故障が多く発生していました

あれから40年が過ぎています。
正本堂建立から10年たってからご購入された電動式仏壇でも30年がたちました。
修理というよりはすでに買い替え時期になりますが、お仏壇には人それぞれの
思い入れがありますので、修理してお使いいただくケースもございます。

ここで「それは簡単に修理できるのか?」という問題がでてきます。
これが大きな問題なのです。

というのも、創価学会仏壇製造から特に電動式開閉式仏壇のこの40年の間には
多くの電動機メーカーが存在し、また、なくなりもしています。仏壇のデザインも変更になっていますので、
それに従いかなりの機種が製造されてきています。

たとえば、同じ仏壇であっても、半月後の生産の仏壇には別の新しい形の機械がついていたり、
蛍光灯などの機材の形式が変わっていたりと、まるで1台1台注文して造られてきたように、変化してきました。

その上、現在では多くの仏壇点が廃業し、購入した仏壇店がなくなり、修理依頼もできないという時代になってきています。
自動開閉扉は、仏壇の電動機械のスイッチの位置の調整などで簡単に直る事もあります。また本当に修理を要する故障だとしても、その機械を交換するだけで、まだまだ仏壇を使うことはできるのです。2014年9月よりは、そのような調整や交換などを動画撮影し。皆様ご自身でも簡単に修理できるようなものをご提供していきたいと考えています。
 

技術力に自信を持ってご提供致します

私はただの仏壇屋ではありません。

創価学会仏壇のマイスターだと自信をもっております。

職人ではありませんが技術者の一人です。
しかし、創業30年の私でも手を焼いてしまう仏壇があります
それは、過去に倒産してしまった大手チェーン店の仏壇屋さん、また、
現在最大手の仏壇店さんです。(特殊な取り付け方法と設置状況のため)
こちらの二社、特に後者はぜひお買い求めいただいた店舗に
お問い合わせして頂き、そちらでの修理をお願いいたします。

私自身が通常の仏壇店経営者より高い技術力があると自負しておりますので
私から創価学会仏壇を購入される方は、生涯の安心を感じていただけるように努めて参ります。
技術力以外にも、当店では素晴らしい「安心の保証制度」を設けておりますので
安心して末永く仏壇を使用することができます。

いつでも安心の技術力、そして一貫性のある仏壇販売はお客様の生活状況の変化にも
いかようにも対応できる自在の展開を行うことができます。

創価学会仏壇は安心して有限会社ルネサンスにご用命くださいませ!

お気軽にご連絡ください
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