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お客様からのご質問

親が亡くなり仏壇が不要になった、創価学会の仏壇は引きとってくれるのか?

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桜梅桃李.comには毎日様々な創価仏壇の質問が届きます。今回は新潟県の方よりお電話で

「親が亡くなり仏壇が不要になった、仏壇は引きとってくれるのか?」との質問をお受けしました。

お客様「ホームページでそのように書いてあったのだけども?、無料で引き取ってもらえればいいんですけど」との事でした。

当店「無料で引き取るという事は当店が配送費を支払って、お仏壇を引き取る事になりますので、それは買取りという事になります」「買取り規定の内容でしたら仮査定をいたしますので、当店買取りサイトをご覧になりお申し込みください」「お客様、仏壇情報、仏壇写真をメールで頂けますと仮査定を返信いたします。

お客様「メールの方がはっきりするんですね?」

当店「その通りです。メールお待ちしています」

当店買取り規定は以下の内容になります。何度かメールのやり取りをして買取りができるかどうか判断させていただいています。

仏壇が自己所有物、または所有権を委託されているもの
    ローンなどの債権のないもの
    購入から15年以内(以上の場合は実物判断)
    傷や塗装焼けや白ボケ(塗装の白濁)の無いもの
    自動扉の仏壇で故障していないもの
    付属の仏具がすべて揃っているもの
※全てのお仏壇を買取りできるということではありません。

※事前にお客様が気が付いているキズや塗装色の変色などを写真と文面でご報告頂きますようお願いいたします。
・事前にお話が無く当店に届きました場合、実物判断にて判明した場合は
 査定額が下がりますのでご了承くださいませ。
・頂きましたお写真で確認できないところ、仏壇本体・傷、塗装焼け、仏具な どの汚れ、劣化などによって査定額が変更となります。
・仮査定は目安としていただきたいと存じます。

 

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