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お客様からのご質問

創価学会中古仏壇のリモコン自動開閉機の配置例

創価仏壇のリモコン式自動開閉機の配置例

創価学会仏壇専門店の桜梅桃李.comの人気商品は学会中古仏壇です。創価学会の仏壇は自動開閉式になっている、仏壇が多くありますが、自動開閉機に関する情報は当店が一番多く動画などでお伝えしていると自負しています。お客様が困っているのは機械の故障した時にすでに買い求めた仏壇店が無かったり、修理できなかったりということが一番の問題だと思います。仏壇も購入から20年をこえてきますと仏壇店、仏壇メーカーも無くなっている場合も多々あるのが現状、仏壇だから自分では?と思っている方も多いと思いますが、意外としくみ(配線以外)は簡単です。
電源コンセントからスイッチにでんきが流れそれが自動開閉機と蛍光灯現在はLEDに電気が流れ開閉したり、点灯しているのです。今回の中古704はスイッチがリモコンタイプになっています。動画と写真を修理調整するために残して検索できるように私共ではメンテナンスをお客様ご自身でもドライバーが回せればできるようにしたいと思って製作しています。簡単にスマホで撮影していますが、説明の肝は入っていると思っています。ご利用いただければ幸いです。またご質問にも無料でお応えしています。
できるだけ購入したお店又は地域、購入した時期、仏壇の全景、スイッチの形状、仏壇に繋がっているプラグの形状をメールに添付してください。もちろん住所、氏名、電話もお願いします。
お客様の質問はできるだけブログなどで拡散してお困りの皆様に解決策をお送りしています。もちろん匿名です。

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