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2016年10月

【特装ご本尊ご安置可能】 創価学会 厨子型中古仏壇 B582 発売しました!

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特別特装ご本尊様ご安置可能な厨子型中古仏壇B

 発売いたしました!

一点限りですので、お早めに。

B級仏壇なのでよく商品ページをご覧いただき

ご了承・ご納得の上ご購入下さいませ。

動画で説明も行っております。

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創価学会家具調中古仏壇アンサンブル 発売いたしました!

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創価学会家具調中古仏壇581

金剛堂アンサンブル発売いたしました!

こちらのお仏壇は、女子部婦人部に大人気な、金剛堂で現行販売されている

アンサンブルの中古商品です。

優良ランクのお仏壇ですのでぜひ商品ページ・説明動画を

ご覧いたらけましたら幸いです。

 

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埼玉県の大宮の方がご夫婦で創価厨子型仏壇「栄光」を見に来て頂けました

創価厨子型仏壇「栄光タガヤ」

本日夕方にご夫婦で「仏壇見に来ました!」とお店に入られてこられた方がいらっしゃいました

ちょうど家族で創価中古仏壇の撮影をしていましたので、狭い店内がさらに狭くなりました

「38万円と桜梅桃李.comのサイトに出ていただんけど、どれですか~?」

「多分こちらの厨子型収納仏壇「栄光」ではありませんか?」

「そうそうこんな感じだったね~サイズは175cmなんですね~」「結構すっきりしていていいですね~」

「実はあの震災の時に、仏壇が倒れて電動が壊れてしまったんで、リフォームしているので買い替えを考えているんです

「そうだったのですね~この仏壇は耐震キットもついていますし、三分割されていますので、かなり耐震について良いですよ」

「こちらには何か用事があったんですか?」

「主人が仏壇は実物みて判断したいっていうので、直接来てみました」

「わざわざご来店いただき本当にありがとうございました。

本日はお店で中古仏壇の撮影をしていましたので、家族全員でいました。

店舗は水曜・日曜定休日ですが、事前にお電話などでご連絡頂き来店の予約を頂けますとお店を開店させお待ちできます。

事前のご予約は012-7676-43までおかけくだいませ。本日もご来店誠にありがとうございました。

 

沖縄音楽隊・創大イチャリバチョーデーズ エイサーの祭典で平和の舞 2016年10月31日

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エイサーの祭典「Eisa EXPO 2016」(主催=第6回世界のウチナーンチュ大会実行委員会)が30日、那覇市の沖縄県立武道館で開催された。
 沖縄音楽隊の創価沖縄かりゆし太鼓と同ジュニアの合同チームと、創価大学のイチャリバチョーデーズが出演し、勇壮で力強い“平和の舞”を披露した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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埼玉県幸手市に新築されたお客様が古河のお父様と一緒に当店に来店創価家具調仏壇ホワイトを購入

創価家具調仏壇ホワイト系

3年前に古河のお父様のところに当店で創価仏壇を購入いただきました。先日親子で来店され新築した白系の家に合うような仏壇を見に来たとおしゃっていました。当初はニュースマイルのホワイトで決めようとされておりましたが、そのお翌日にランクが上の素敵なホワイト仏壇が入荷しますが、それをご覧いただけませんか?とのお声がけに、せっかく購入するのでそれでは翌日また来ますとの事、翌日がお昼にちょうどメーカーが持ってきていただけましたので、展示してセッティングOKで、クリスタル仏具も並べたところでちょうどご来店、お店の中にスーと入ってきて即決で「これが良い!」と言っていただけました。

昨日はあのまま何もお話しいただけなかったら、あの仏壇で生涯使う予定でした。実は少々いまいちかなってて感じでした。今日のはばっちりですとても気に入りました!これで新居の雰囲気も最高に良くなります。

家内と二人でお客様宅におじゃまして、お客様の硫黄を確認しながら、ヤマト家財便さんの設置を指示して完了、その後一つ一つ仏具を説明しながらセット、最後にリモコンとセンサー、そして受信機の説明、ヒューズの確認と一通りご案内しました。終始お客様もニコニコされ、「これからこの白いお仏壇でお題目揚げるのが楽しみになった」とおっしゃって頂けて本当に良かったと思いました。

桜梅桃李.comはお客様のご要望を第一にお客様の望みをできるだけかなえて満足頂ける様にこれからも努力してまいります

本日は誠におめでとうございました!  最後までお読みいただき感謝します。

 

〈小説「新・人間革命」〉 源流 五十を読んだ感想と決意 島幸弘

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パトナは、その昔、「花の都」(パータリプトラ)と讃えられた街である。
緑が多く、道を行くと、車に交じって、鈴の音を響かせながら闊歩する牛車の姿も見られ、のどかな風景が広がっていた。
午後四時前、山本伸一は、ジャイプラカシ・ナラヤンの自宅を訪ねた。ナラヤンは、マハトマ・ガンジーの弟子であり、
“インドの良心”として、民衆から敬愛されているインドの精神的指導者である。
 
土壁の家が立ち並ぶ路地裏の入り組んだ道を車で進み、白い石造りの家に着いた。思いのほか質素な建物であった。
ナラヤンは、銀縁のメガネの奥に柔和な眼差しを浮かべ、初対面の伸一を歓迎し、黄色い花のレイを、手ずから首にかけてくれた。
彼の茶色のガウンからマフラーが覗いていた。体を冷やさぬよう気遣っているのであろう。既に七十六歳の高齢であり、健康が優れ
ぬため、週に何度か病院に通い、自宅で静養していると聞いていた。それにもかかわらず、丁重に出迎え、会談の時間を取ってくれ
た真心に、伸一は深い感動を覚えた。
 
ナラヤンは、高校時代に国民革命の理想に燃え、非暴力・不服従運動に参加する。やがてアメリカに渡り、そこで、マルクスの革命
思想に傾斜していく。急進的な社会改革に心を動かされ、ガンジーの非暴力の闘争を否定し、武力革命を肯定した時代もあった。
しかし、ガンジーの高弟・ビノバ・バーベに触発され、再び非暴力革命の道をめざすようになる。紆余曲折を経て、ガンジーの懐に
帰ってきたのだ。“良心”の大地ともいうべきガンジーの思想は、ナラヤンの“良心”の樹木を蘇生させていったのである。
 
ガンジー亡きあと、彼は、師の思想を受け継ぎ、すべての階層の人びとの向上をめざす「サルボダヤ運動」を展開していった。
どんなに豊かそうに見えても、その陰で虐げられ、飢え、苦しむ人のいる社会の繁栄は虚構にすぎない。皆が等しく幸せを享受して
こそ、本当の繁栄といえよう。

 源流 五十を読んだ感想と決意 島幸弘

ガンジーの弟子であるナラヤン、そのナラヤンも青年期に様々な思想に感化されたが、最終的に師でるガンジーに戻ってきました。自分自身の心が定まらず個人の思想が定まらない限り、人は不変的に心が揺れ、そしてどこかよそに自分自身の幸福があると錯覚する。ちょうど青い鳥の物語のようなもの、しっかりと自分自身の個の命に向かうきっかけを作れば、自然に心が定まり本来の自分の心の確信がつかめることになる。創価学会の信心は、日蓮大聖人の南無妙法蓮華経のご本尊様に向かいお題目を唱える行動によって、自分自身の命の無限の可能性を信じ行じて自分自身の本来望む人生へと進化していくのある。この素晴らしい自己実現の信心を一人でも多くの方にお伝えしていきたい!

先週仏壇の納品で行きました、沖縄のサンセットビーチで歌三線しました。

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三線二年目で大好きなサンセットビーチで唄三線できてとても幸せです。19の春って結構いいもんですね~

私の趣味の三線動画はユーチューブで「三線物語」か「島幸弘」で検索すると出てきます。

イイね!押していただけると嬉しいです!!

先週仏壇の納品で行きました、沖縄の古宇利島はバックに歌三線しました。

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先週仕事で行きました時の三線の動画をアップいたします
三線始めて2年が過ぎました。動画はちょっと緊張しちゃいますね!「なりやまあやぐ」は宮古の教訓歌です。独特なイントネーションが本当に難しいですね~だけど何回も歌えば歌うほど、味が出てきます。しっかりと歌っていきたい、大切にして行きたい歌の一つですね。
私の趣味の三線動画はユーチューブで「三線物語」か「島幸弘」で検索すると出てきます。イイね!押していただけると嬉しいです!!

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第99回南三和支部先駆の日 開催しました!

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古河県古河友光ゾーン三和南本部南三和支部の月一回の壮年・男子の体験と大白蓮華の池田先生の御書講義の勉強会が行われました。

池田先生の「希望の経典御書に学ぶ」「勝利の経典御書に学ぶ」「世界を照らす太陽の仏法」を参加者全員で自身の体験を踏まえて学んでいます。

先駆の日98・99・100回と信心の根本「信・行・学」を池田先生から学べる不思議さに、驚きと感動でいっぱいです。

高齢化も進み、100回までがんばるっていていた亡くなった壮年部もいます。80回の時には43名の方々が参加しましたが100回記念では母数も少

なくなっています。各地区部長と男子部部長と共に100回記念の広布の歴史をしかりと造り上げ、地域広布を着実にして行く黄金柱でありたい!

 

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日蓮仏法は、徹頭徹尾「人間のための宗教である」どこまでも眼前の一人を救い、幸福にして行く実践です・人を救うという実践があるかないか?この一点が「人間のための宗教か、手段化するかの分かれ目」である。
その意味で「菩薩行」こそ21世紀の宗教」の行方を決定ずけるキーワードである
信じているだけの「信者」
学んでいるだけの「学者」
他者のために行動に打って出る「行者」でなければ仏法はわからない。
菩薩行①自行ー自分が功徳を受けるためのの修行:勤行・唱題
②化他行ー他人に功徳を受けさせるために仏法を教える実践:折伏・弘教。広宣流布のための様々な活動は全部、化他の修行となります。
一念の変革 日蓮仏法においては「我が一念の変革」こそが重要であると明かされている。仏とは「覚り」であり、衆生とは「迷い」の違いにすぎない
この「迷い」の生命を、そのまま「覚り」の生命に変革する方途が唱題行です。日々の勤行・唱題で自身の生命を磨き、境涯を革命して行けるのです。

 

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衆生所遊楽 どんなに厳しい苦難があっても、唱題によって胸中の仏界を力強く涌現して行けば、 断じて負けない、師子吼の題目の力ですべてを勝ち越え、人生を「遊楽」できる
宿命に泣く悲哀の人生も、人々を励ます使命の人生へと転じることができる。
仏法対話:私たちが友人知人に語る信心の話は自分の体験を話せばよい、下種仏法の活動はすぐに結果が出る場合とそうでない場合がある。大事なのは相手が信心してもしなくても、誠実に堂々と仏法を語り抜く事です。相手の生命に植えた仏の種は、必ず大きく育っていくのです。
広宣流布に生き抜く人こそが、本当の大聖人の弟子であり、信心の継承者となります。
大願とは法華弘通なり(御義口伝)それは地涌の菩薩の「誓願」とも一体です。
 
牧口先生は「仏法は生活法」であると言われました。私たちの「生」を最大に「活かす」「法」です。人生の道に迷い、苦悩に沈む友に、生きる意味を見いだせない人に、対話で希望と蘇生の光を送り「生命の意義」を共々に高め合っていく事により、人類の境涯革命を進める実践になります。
私たちは「広宣流布の大願」をして行く実践の中で題目を上げ、自らの仏の力を涌出し自身のどんな悩みも変毒為薬し、宿命を使命へと転じていけることができます。

 

〈池田SGI会長 四季の励まし〉 挑戦し続ける人が勝利者 (聖教新聞より)

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「開拓」とは、自分自身への挑戦だ。
 人は、誰でも
 未踏の原野をもっている。
 それも、どこか遠い彼方ではなく、
 ごく身近にあるものだ。
 
 最も手強い壁は、
 実は心の中にある。
 ゆえに、勇気をもって
 自分と向き合い、
 
 「自己拡大の戦い」
 「人間革命の戦い」を起こすことだ!
 「汝自身の原野」に雄々しく挑め!
 
 その人こそ、
 最も勇敢なる開拓者である。
  
 自分が太陽になることである。
 太陽が一人いれば、
 家庭も地域も、皆が照らされる。
 
 皆が温められる。
 広布のために
 動きに動く行動の果てに、
 生命は太陽と輝くのである。
  
 勝利を誇る姿――それも美しい。
 しかし、それ以上に美しく、
 気高いのは“さあ、戦うぞ!”
 “いよいよ、これからだ”という、
 挑戦の姿であろう。
 
 尊いのは、「戦う」一念である。
 ある意味で、勝っても負けても、
 「戦う」こと自体が偉いのである。
 
 何があろうと「戦い続ける」人は、
 すでに人間として
 「勝っている」といえる。
  
 “もう駄目だ”と思うような時に、
 御書を開き、学会指導を学び、
 また同志の励ましを受けて、
 あらためて
 「信」を奮い起こしていくことだ。
 
 御本尊に向かって
 真剣に唱題行を貫いていけば、
 必ず、わが胸中から変革が始まる。
 
 自身の仏性が開かれて、
 歓喜と確信が込み上げ、
 挑戦する勇気が湧いてくる。
 
 そこに絶対勝利への
 仏の無限の智慧と力が現れるのだ。
 
 彼方へ続く緑の地平。大空を舞う鳥たち。1992年(平成4年)2月、池田SGI(創価学会インタナショナル)
会長がインドのニューデリーでカメラに収めた。この訪印の折、SGI会長はインドの友に詩を贈った。
「人間を忘れて信仰はない/ゆえに智慧を磨き 人格を磨き/社会に人間性の枝葉を茂らせていこう/その着実にして
/確実な前進のなかにこそ/希望の明日が開かれていく」
 
 悠久の大地に蒔かれた妙法の種子は今、見事な大樹と育ち、豊かな“人材の森”が広がる。
 広宣流布の旅路に、「もう、これでよい」という終わりはない。絶えず挑戦し続ける人にこそ、勝利と栄光は輝く。
さあ、創立の月・11月へ、自分自身の“未踏の原野”を勇敢に切り開いていこう。
 

 

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